絵本作家ヨシタケシンスケの経歴Wikiプロフや辛い出来事とは

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日本テレビ系列『世界一受けたい授業』では、2020年1月28日に後悔が多い大人の心に刺さると話題の絵本「もしものせかい」を出版した子どもにも大人にも人気で総売上400万部以上の絵本作家・ヨシタケシンスケさんが絵本に込めた想いを語ります。

デビュー作「りんごかもしれない」で数々の賞を総なめにした絵本作家・ヨシタケシンスケさんの独占インタビュー内容や経歴、第153回芥川賞を受賞した又吉直樹先生がオススメの親子で楽しめる絵本について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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絵本作家ヨシタケシンスケの経歴は?

大学院卒業後、ゲームか制作会社に就職するもストレスが原因で半年で退社。

25歳の時に大学時代の仲間とアトリエを構えて芸術活動を開始。

29歳からはインストラクターの仕事を始め、40歳で初めて描いたデビュー作の絵本「りんごかもしれない」が大ヒットし、2013年発売された絵本の中で賞を総なめしたほどです。

「りんごかもしれない」という作品は、りんごに疑問を抱き、もしかしたらを考えながらも、お腹を空かした男の子は最後にりんごを食べて「うん おいしいかもしれない」と自分の味覚すら疑ってしまう現実をユユニークに表現しています。

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