関西テレビ『快傑えみちゃんねる』では「芸能界&あのニュースの裏側私生活までぶっちゃけSP」と題して、ムツゴロウ動物王国の主宰・畑正憲さんの孫娘・津山舞花さんが王国で過ごした幼少期のエピソードや祖父ムツゴロウさんに関するエピソードを披露します。

 

AIS BALLET JAPAN (AIS国際バレエ)を卒業後、多くのプリンシパルダンサーに師事されて現在はフリーダンサー、バレエ講師として活動しているムツゴロウさんの孫娘・津山舞花さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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ムツゴロウさんは孫娘・津山舞花に孫バカだった!?

2018年6月18日に放送された『有吉ゼミ』の企画「二世芸能人親バカNo.1決定戦」で1980年代にムツゴロウさんとして究極の動物好きで世を席巻し、北海道に東京ドーム14個分の土地を購入してムツゴロウ動物王国の設立して21年間特集されて平均視聴率20%を超えていました。

家の敷地内を出るのに車で10分ほどかかる広さです。

ムツゴロウさんは現在、動物よりもバレリーナとして活動している愛娘の津山舞花さんは、バレーダンサーとしてニューヨークやドイツでも活躍している。

東京に住んでいる津山舞花さんは、月に1回くらいのペースでご飯に連れて行ってもらっており、お寿司の久兵衛で1貫数千円もする高級寿司をお腹いっぱいにご馳走して貰うそうです。

「ムッしゃん」と呼んでいる孫娘の津山舞花さんですが、幼い頃は動物王国で生活をしていた時、祖父のムツゴロウさんに可愛がられた記憶はほとんど無いそうです。

ムツゴロウさんは、グルメでありながら月にカップラーメンを50食ほど食べるカップラーメンが大好きで、寝る前に必ずカップラーメンを食べるそうです。

小学生時代はムツゴロウさんの孫だった事が嫌いだった

10歳の頃は、ムツゴロウさんの孫であることが嫌で隠していたそうです。

動物王国に自宅では、猛禽類が飛び交い、犬猫が100匹以上飼われている普通では考えられないような生活をしていた津山舞花さんが10歳の時に、ムツゴロウ動物王国の番組が放送されると同級生からイジられていたからだそうです。

動物の接するよりもバレエの道に進んでいった津山舞花さんは、18歳の時には世界大会の日本代表に選ばれて世界2位に選ばれました。

番組内では、可愛いワンちゃんを飼いたいとムツゴロウさんに相談してVTRは終了しています。