篠原光(女子ボクサー)と父親の経歴Wikiプロフや宿敵(岸本有彩)との対決は

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フジテレビ系列『ミライ☆モンスター』の今回の日本の未来を担う若きアスリートは、日本体育大学桜華高校ボクシング部のライトフライ級女子ボクサーで元プロボクサーでトレーナーの父親・篠原一三さんと共にライオンズジムで練習をする右ストレートを武器に国内では敵なし女子ボクサーの篠原光さんが特集されます。

3歳の頃から週1回のペースで茶道を始め、5歳でボクシングの才能が開花して小学4年生の時に小学6年生まで出場する全国大会でチャンピオンを機に現在、極寒のモンゴルで行われた「ASBCアジアユース選手権大会」女子48g級で優勝した38戦38勝(27KO /RSC)*の無敗の最強女子ボクサー・篠原光さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。
※2019年12月8日時点

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無敗の最強女子ボクサー・篠原光の強敵・岸本有彩との3度目の対決結果は・・・

『ミライ☆モンスター』では、試合の時に髪の毛がヘッドギアから出ることはルール違反のため、髪型をポニーテールにしたい事から優勝経験のある全日本女子ボクシング選手権に再び優勝したら念願のウィッグを買って貰う夢を叶えるために番組スタッフは篠原光さんを密着。

2019年10月17日から20日まで北海道札幌市内の北ガスアリーナ札幌46で開催された「第18回全日本女子ボクシング選手権」のジュニアの部ライトフライ級決勝戦でキックボクシングから中学1年生の時にボクシングに転向した岸本有彩と対戦。

篠原光の父親はカレー好きなプロボクサー 母親がセコンドの理由は・・・

篠原光さんの父親・篠原一三さんは、1970年生まれ、静岡県出身で早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業している。

母親の篠原敦子さんは、篠原光さんのセコンドを担当している。

まとめ:Wikipediaより詳しい?篠原光のプロフィールと経歴・学歴

 

出典:

名前
(読み方)
 篠原 光
(しのはら ひかる)
生年月日  2002年12月13
出身地  埼玉県所沢市
血液型  
身長  
体重  
出身高校  日本体育大学桜華高等学校
出身大学  
職業  
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ボクシングの魅力について「殴り合った同士の方が仲良くなれる 面白いし楽しい良いところ」と語っていた女子ボクシング界のミラ☆モンこと篠原光さんは、5歳で才能が開花。

小学4年生の時には小学6年生までが出場する全国大会で小学生チャンピオンになってからは

  • 全日本アンダージュニアボクシング大会 5連覇
  • アンダージュニアボクシング王座決定戦 4連覇
  • U-15 ボクシング全国大会       6連覇

と負けなしの戦績でした。

2019年6月11日~15日にハンガリーの古都エゲル市にて行われた『第69回ジュニア・ユース国際ボクシングトーナメント “故ゲルゲリー・ボルネミッサ記念大会”』のユース女子51kg級に出場。

アジアユースチャンピオンで世界ユース2位のタイのAIBA女子世界ボクシング選手権銀メダリストのニラダ・ミークーンに公式戦初めてのダウンを(1つ)取られたが、3-2の薄氷の判定勝利で優勝。

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