安藤サクラ おしゃれイズムで親 旦那や俳優仲間の裏話披露!?実はボクシング経験者だった?

2016年4月17日、日本テレビ系列『おしゃれイズム』では第39回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した安藤サクラさんが出演し、芸能家族や俳優仲間からボクシングや裏話が明かされるようです。

安藤サクラ

出典:https://natalie.mu/

親友の人気女優・満島ひかりさんとテレパシーで交信?や実はアダ名つけの名人、マザー牧場で人生初の乳しぼりに挑戦したりと普段見ることのできない安藤サクラさんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

Wikiより詳しい?安藤サクラのプロフィール

安藤サクラ1

出典:https://twitter.com/

本名:柄本 さくら(えもと さくら) ※旧姓:安藤
生年月日:1986年2月18日
出生地:東京都
身長:160cm
血液型:A型
最終学歴:学習院女子大学国際文化交流学部
職業:女優
ジャンル:映画、テレビドラマ
活動期間:2007年 –
配偶者:柄本 佑(2012年 – )
著名な家族:犬養毅(曽祖父)、犬養健(祖父)、緒方貞子(再従姉妹)、奥田瑛二(父)、安藤和津(母)、安藤桃子(姉)
事務所:鈍牛倶楽部 → ユマニテ
 Twitter(ツイッター):@sakura_ando※本人とマネージャーがつぶやいています
Instagram(インスタグラム):sakuraando
ブログ:https://fatale.honeyee.com/blog/sando/

主な作品

映画

2009年 『愛のむきだし』コイケ 役
2010年 『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』カヨ 役
2012年 『かぞくのくに』主演・リエ 役
2014年 『0.5ミリ』主演・山岸サワ 役
2014年 『百円の恋』主演・一子 役

ドラマ

2013年7月 – 9月 『ショムニ2013 第4シリーズ』安倍麗子 役
2016年4月 – 6月 『ゆとりですがなにか』宮下茜 役

 

受賞歴

2009年

第31回 ヨコハマ映画祭 助演女優賞(『愛のむきだし』)
第24回 高崎映画祭 最優秀新人賞(『愛のむきだし』)

2010年

第84回 キネマ旬報ベスト・テン 助演女優賞(『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』、『トルソ』、『SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』)
第4回 アジアン・フィルム・アワード 助演女優賞ノミネート(『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』)
第65回 日本放送映画藝術大賞 映画部門 優秀助演女優賞(『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』)

2012年

第37回 報知映画賞 助演女優賞(『愛と誠』、『その夜の侍』)
第34回 ヨコハマ映画祭 助演女優賞(『愛と誠』、『その夜の侍』)
第86回 キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞(『かぞくのくに』)
第86回 キネマ旬報ベスト・テン 助演女優賞(『愛と誠』、『その夜の侍』ほか)
第67回 毎日映画コンクール 女優助演賞(『愛と誠』)
第55回 ブルーリボン賞 主演女優賞(『かぞくのくに』)
第67回 日本放送映画藝術大賞 映画部門 優秀主演女優賞(『かぞくのくに』)
第67回 日本放送映画藝術大賞 映画部門 優秀助演女優賞(『愛と誠』)
芸術選奨新人賞 映画部門(『愛と誠』)
第22回 日本映画批評家大賞 主演女優賞(『かぞくのくに』)
第17回 日本インターネット映画大賞 助演女優賞(『かぞくのくに』、『愛と誠』、『その夜の侍』)

2014年

第88回 キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞(『0.5ミリ』『百円の恋』)
第38回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『0.5ミリ』)
第29回 高崎映画祭 最優秀主演女優賞(『0.5ミリ』)
第69回 毎日映画コンクール 女優主演賞(『0.5ミリ』)
第57回 ブルーリボン賞 主演女優賞(『0.5ミリ』、『百円の恋』)
第19回 日本インターネット映画大賞 主演女優賞(『0.5ミリ』)
第24回 日本映画批評家大賞 主演女優賞(『0.5ミリ』、『百円の恋』)

2015年

第39回 日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞(『百円の恋』)

 

 

映画初主演で大胆なヌードシーンも厭わずに演じていた?安藤サクラさんの経歴は?芸能家族や俳優仲間から裏話の内容は?続きは次へ

WIKIより詳しい?安藤サクラのプロフィール 続き

俳優・奥田瑛二さんとエッセイストの安藤和津さんの次女として生まれ、4歳年上の姉・映画監督の安藤桃子さんがいます。5歳の時に父親の奥田瑛二さんの舞台を見て女優になろうと決意しました。

小学2年の時に周囲から「芸能一家」「2世女優」という声が気になり、一度は女優になる思いを封印しました。中学3年生の時に校則を破って六本木にあるジョナサンでアルバイトを始め、カフェバー、電機メーカーの派遣宣伝員なども経験し、高校生の時に再度、女優の道へ進み始めました。
※すぐに頭角を現したそうですが「奥田瑛二の娘」という言葉がついてまわり、涙を流す事もしばしばあったそうです

2007年12月22日に公開された映画『風の外側』でオペラ歌手を目指すが挫折する女子高生・真理子 役を演じ映画初主演を果たしました。
※映画『風の外側』は父親・奥田瑛二さんの監督作品4作目。、予定されていた女優がクランクイン直前に降板で急遽代役に抜擢され大胆なヌードシーンも厭わずに演じ切り、デビュー作から女優魂を見せました

2011年1月、第84回キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞を受賞しました。

2013年1月、在日コリアン2世のヤン・ヨンヒ監督の実体験をベースにした自身初のフィクションとして撮り上げた感動の家族ドラマの映画『かぞくのくに』では幼いころに生き別れになった兄がいて、在日コリアン2世の日本語教師・リエ 役の演技が高く評価され、第86回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を受賞しました。
※安藤サクラさんは、第86回キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞、他複数作の演技で助演女優賞も受賞し、史上初の同じ俳優による主演・助演ダブル受賞という快挙

スポンサードリンク
 

[ad#1]
キネマ旬報の創刊95周年記念『オールタイム・ベスト 映画遺産 日本映画男優・女優100』発売&ランキング発表で映画人・評論家・文化人など181名からのアンケートの結果で第8位に選出されました。
※1位 高峰秀子、2位 若尾文子、3位 富司純子(藤純子)、4位 浅丘ルリ子、4位 原節子、4位 山田五十鈴、7位 岸惠子、8位 安藤サクラ、8位 田中絹代、8位 夏目雅子

2016年3月4日に行われた第39回日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞を受賞しました。
※2014年12月14日から2015年12月15日の期間に公開されたものを対象に選考され、2014年に主演した『百円の恋』が選ばれました

2016年4月17日から毎週日曜日に放送の日本テレビ系テレビドラマ『ゆとりですがなにか』のヒロイン・宮下茜 役を演じ、連続ドラマ初ヒロイン役を務めました。
※社会人経験ゼロの脚本家・宮藤官九郎さんが45才にして初めて挑む社会派ドラマ

 

安藤サクラは大西ライオンの大ファン?

番組終了後に更新していきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました