TBSテレビ『消えた天才』では「マラソン・有森裕子が絶対に勝てなかった天才」と題して、日本女子陸上初の五輪2大会連続メダリストの有森裕子さんが憧れ続けていた天才の大国美喜子さんがマラソンから消えた真相が明かされます。

 

170cmと高身長で足も長く、高校2年生の時に地元の島根県で開催された陸上競技大会で1位になったことでお祭り騒ぎになるほど注目され、日本代表候補といわれながらもマラソン界から消えた現在の大国美喜子さんの壮絶な真相について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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