TBS系列『消えた天才』では「世界の大谷翔平に勝った同世代の天才たちは今」と題して、アマチュア野球に精通するアンジャッシュ・渡部建も知らなかった高校3年生だった2012年の夏、高校生史上初の160km/hをマークしていた大谷翔平さんから決勝の3ランホームランを放って一躍時の人となっていた強豪・盛岡大附高の4番打者だった二橋大地さんの現在が特集されます。

 

大谷翔平キラー呼ばれるほどのホームランがレフトポール際への打球で際どい当たりだと盛岡大付属高校にバッシングにクレームあったり、甲子園の閉会式で高野連の奥村会長の失言を受けるも現在は三菱日立パワーシステムズ(MHPS)に所属している二橋大地さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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[HDスロー検証]ホームラン? 盛岡大附 対 花巻東 2012/7/26

2012年7月26日、高校野球岩手県大会決勝で盛岡大附対花巻東3回表の時に大谷翔平から3ランホームラン放ったがレフトポール際への打球で際どい当たりということで実際どうなのかという動画です。

管理人は、二橋大地さんが悪いとかと討論するつもりはなく、選手は悪くないと思っています。

クレームになった理由や高校野球を取り巻いている大人達の行動に対しては納得できない部分は正直ありますが・・・。

審判の判定に対して高校野球には現在のようにリプレー検証制度「リクエスト」はないですしね・・・。(2018年12月時点)

 

公益財団法人日本高等学校野球連盟の奥島孝康前会長の失言の真意は?

「残念なのは花巻東の大谷投手を甲子園で見ることができなかったこと」