中元みずきのバイト先,経歴Wikiプロフ&姉も歌手で歌唱力や画像は

スポンサーリンク
スポンサーリンク

日本テレビ系列『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体SP』では「アナと雪の女王2のエンドソング歌手・中元みずきに密着!」と題して、日本版エンドソング「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」を歌う広島市出身の19歳歌手・中元みずきさんが密着されます。

5歳から歌とダンスを始めて12歳までアクターズスクール広島に在籍していた中元みずきさんは、メジャーデビュー前の新人ながら2019年に行われた米ディズニー本社のオーディションに合格して先月まで週6アルバイト生活から一躍シンデレラガールになった中元みずきさんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

スポンサーリンク

アナと雪の女王2のエンドソング歌手・中元みずきのバイト先は?

2019年12月3日午後に7人の漫画家が同じハッシュタグをつけて一斉に投稿した「アナと雪の女王2の感想」漫画がまったく同一のハッシュタグの組み合わせでで投稿されていたこと一般消費者に好印象を与えることを意図したいわゆるステルスマーケティングではないか?という「アナ雪2ステマ漫画騒動」がありました。

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、あくまで純粋なミスによるもので優良誤認を意図したスポンサー表記なしプロモーションではないと釈明しており、ディズニーと漫画家は謝罪しているものの漫画家に具体的な指示を出したとされる代理店やエージェント会社側からは何の声明も出ていない状況です。

疑念が全て晴れたわけではない状況ですが、「アナと雪の女王2」は公開から17日間で興行収入60億円とディズニーアニメとピクサーアニメとしては史上最短の興行収入と絶好調の中で日本版エンドソングを歌う広島市出身の歌手・中元みずきさんが注目されています。

前作の「レット・イット・ゴー~ありのままで~」は、当時デビュー9年目のMay.J.さんが歌っていましたが、中元みずきさんは、日本語版エンドソング「イントゥ・ジ・アンノウン~ 心のままに」の歌手にメジャーデビュー前の新人を起用するのはディズニー史上初めての快挙。

2019年、ユニバーサルミュージックオーデションを受けて最終審査を通過後、ディズニーUS本社による「アナと雪の女王2」のオーデションに合格を果たしたシンデレラガールなのです。

保育園の園長の勧めで5歳から歌とダンスの勉強を始めるために広島市内のダンススクール「アクターズスクール広島(ASH)」入りました。

姉の中元さくらさんは、ASHから誕生したアイドルユニットSPL∞ASH(スプラッシュ)のメンバーとして活動し、中元みづきさんは元祖歌姫として活動しており、2012年アクターズスクール広島クリスマスライブで姉妹でSPEEDの「White LOVE」を披露しています。

2013年5月3日、広島で開催される「ひろしまフラワーフェスティバル」にて恒例で行われているイベントのひとつ、「フラワー音楽祭 歌のコンテスト」決勝大会ポピュラーの部で宣言通りに小柳ゆきの「ON THE RADIO」を熱唱して優勝。

12歳の時に岡山で開催された全国カラオケ大会では優勝をきっかけに「EXILE PROFESSIONAL GYM(EXPG STUDIO)」の大阪校へ特待生で入所するために大阪に家族(母親・聖香(きよか)さんと2歳年上の姉・さくらさん)と一緒に引っ越しています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

こちらの記事も読まれています

こちらの記事も読まれています