日本テレビ系列『有吉反省会』では「特技が利き鉛筆な事」を反省するためにロックバンド・KEYTALKのリードボーカル・ベース担当で主に女性からかわいいと人気がある首藤義勝さんが出演します。

 

ネットで彼女”みきてぃ”という噂やツイッターで「義勝結婚」がトレンド入りするほど義勝結婚デマ騒動や過去にパーキングエリアにて置き去りにされたこともある首藤義勝さんと禊について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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首藤義勝が所属するロックバンド・KEYTALKの加入した経緯は

ドラムの八木優樹さんと仮入部時には既にドヤ顔でギターの腕前を披露していた小野武正さんが西武台高等学校の軽音楽部で先輩から同じバンドに誘われたのをきっかけに仲良くなり、前身バンドreal結成して2007年に現メンバー編成となり、2009年にバンド名をKEYTALKに改名してから2013年にメジャーデビュー。
※バンド名は、ジャズピアニスト・上原ひろみの楽曲「Keytalk」の音階で会話するという意味からとっている

小学生の頃から野球を始めてから中学時代も野球部に所属していましたが、フジテレビ系列「力の限りゴーゴゴー!!」の人気コーナー「ハモネプリーグ」に影響を受け、ボイパのグループを作って活動していました。

その後、野球の仲間でバンドを始める話になった首藤義勝さんは、当初はギター志望でしたが難しく諦めてベースに切り替えました。

初めてライブをした老人ホームを経て、卒業生を送る会の様な場所で演奏をしています。

埼玉県立所沢高等学校に入学してすぐに中学時代の同級生と初めて実家の近くにあったファーストフード店でのアルバイトをしながら500円玉貯金をしながら10万円貯めてベースを購入した首藤義勝さんは、銀行でわざわざ25000円を500円玉に替えて貯金していたそうです。

埼玉県立所沢高等学校の軽音楽部で複数のバンドを掛け持ちして、文化祭ではJUDY AND MARYやX JAPANなど本人の趣味だけでなく様々なジャンルのコピーバンドに参加。

ある日、埼玉県川越市にある貸しライヴスペースで西武台高等学校の軽音楽部だった八木優樹さんと小野武正さんと予約が被って緒にやろうかという感じて知り合ってライブを見に来るように誘われ、ライブを見て高校3年の冬くらいに自ら加入を申し出ました。

1stシングル「KTEP」のレコーディングの時にリーダーでメインボーカルの寺中友将(通称・巨匠)さんが喉にポリープができたことで1曲だけキーが高くて歌えませんでした。

KEYTALK之メンバーに加入する前にロックバンド「the cabs(ザ キャブス)」でメインボーカルをしていた首藤義勝さんが、代わりに歌った事で2ndミニアルバム「SUGAR TITLE」からツイン・ボーカルのスタイルで活動している。
※ギター・ボーカル担当していた高橋國光さんの失踪をきっかけに「the cabs(ザ キャブス)」は2013年2月27日解散

2010年7月25日に長野から仙台への道中しかも高速道路で突如として失踪。(ちなみにパーキングエリアにて置き去りにされた”義勝さん置き去り事件”である)

 

首藤義勝(KEYTALK)の特技「利き鉛筆」が何気にスゴイ