川村優希(美人医師)に彼氏発覚!?東大院生でMENSA(メンサ)会員の高学歴 実家もお金持ち?

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2015年4月から日本テレビ系『スッキリ!!』のコメンテーターで活躍されている川村優希さんが2015年8月3日、日本テレビ系列『人生が変わる1分間の深イイ話』に出演しました。彗星のごとく現れ「美人すぎる女医」として話題になっていますね。

 川村優希

読モ活動、メンサ会員、女医として勤務、医師に医療情報を提供するサイトの監修もおこなっているそうです。とても大忙しい川村優希さんについて当たり障りなくまとめてみたいと思います。

Wikiより詳しい?川村優希のプロフィール

川村優希2

出典:川村優希オフィシャルブログ「川村優希の 優希100%なカルテ」

名前:川村優希(かわむら ゆうき)
生年月日:1985年11月18日
出身:神奈川県横浜市
血液型:O型
身長:162cm
趣味:読書、舞台鑑賞、お菓子作り、ミュージカル
好きなアーティスト:安室奈美恵(熱狂的ファン)
愛犬:こゆき(トイプードル)
専門:内科、予防医学(アンチエイジング)
事務所:セント・フォース・ゾーン

ブログ:川村優希オフィシャルブログ「川村優希の 優希100%なカルテ」

資格

医師免許、珠算3段、暗算6段、仏語検定3級、手話技能検定3級、JAPAN MENSA会員、TOEIC965点など

経歴

2011年 ミス横浜市立大学医学部
2015年4月- 日本テレビ系『スッキリ!!』のコメンテーター

横浜雙葉(ふたば)小学校、横浜雙葉(ふたば)中学校・高等学校を経て、高校1年時より「専門的な立場から情報を発信して影響力を与えられる医師になりたい」と医師を志しました。

川村優希1

そして、横浜市立大学医学部医学科に入学してから学年で1人選出される成績優秀特待生として表彰さたり、ミス横浜市立大学医学部にも選ばれています。全国からのエントリー、オーディションを経て2013年5月号からAneCanの読者モデルユニット「AneLADY100」としても活動されています。

川村優希AneLADY100

出典:https://anecan.tv/

番組で紹介されていましたが、完成度の高いキャラ弁をブログしたり、アップ愛犬(こゆき)との散歩が癒しの時間だそうです。実はスキップもできないほど運動神経はゼロであることが明かされていました。

川村優希完成度の高いキャラ弁

医師免許取得後、臨床医として勤務しながら、東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻に入学していますが、3か所のクリニックで診療し内科外来、肥満外来、アンチエイジング外来を専門にしています。

何処のクリニックなのか調べてみると1つ見つかりましたので紹介します。”ジェネシスメディカルクリニック六本木”に医師紹介に名前がありました。

(2015年8月時点)

メンサ会員のオリエンテーションに初参加?続きは次へ

JAPAN MENSA(メンサ)の会員?

MENSA

出典:https://twitter.com/

MENSA(メンサ)とは、1946年にイギリスで創設された、全人口の内上位2%のIQ(知能指数)の持ち主であれば、誰でも入れる国際グループです。 メンサは、世界100ヶ国以上、10万人以上の会員を持つ国際的グループです。 メンサはメンバー同士の知的交流の場を提供します。その活動は、講義、ミーティング、会報、特定の趣味を持つグループ、 地域レベル・国レベル・世界レベルのイベントによる交流を含んでいます。 そして知能に関するプロジェクトでメンサの内部や外部の研究者への協力を行います。
https://mensa.jp/から引用

「メンサ」とはラテン語で「テーブル」を意味し、円卓を囲むメンバーが、その人の人種、皮膚の色、宗教的信条、国籍、年齢、政治、学歴や社会的なバックグラウンドは無関係、平等な権利と義務を持っているそうです。

メンサは、「知性才能を、認知、育成し、人類の向上に役立てること」、「知性の原理、性質、そしてその適用などを研究することを激励すること」、「メンバーのための知的、かつ社会的活動を促進させること」という3つの目的があるようです。

つまり、会員が毎週(だいたい土曜日)のように例会やオフ会を開催し、自由奔放な議論をしながら夕食や飲料を楽しんだり、 全ては、あなたの知的利益を共有する会をMENSA(メンサ)が提供しているということでしょう。

芸能界では宇治原史規さん、茂木健一郎さん、中野信子さん、高田明日路さん、パックンマックンのパックン(元会員)がいます。特に宇治原史規さんはIQ144もあります。ちなみに会員のIQは148以上と言われているそうです。

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川村優希MENSA

JAPAN MENSA(メンサ)の入会テストは不合格の場合、1年以上間を開ける事で生涯のうち3回まで受けることが出来るようです。受験料は10,000円です。

合格できた場合は、別途入会金3,000円・入会された年の年会費(3,000円を月割り)・入会された翌年の年会費3,000円・会員証発行料2,000円が必要のようです。

川村優希さんは、全人口の上位2%のIQの持ち主しか入れないと言う高知能団体JAPAN MENSA(メンサ)のオリエンテーションや、オフ会にも初参加しました。オリエンテーションは新人MENSA(メンサ)達への説明会でした。

オフ会は庶民の味方「黄金(きん)の蔵」で行われたのですが、集まった8人のメンバーの学歴が東大院生3人、東大卒、東京理科大学卒、早稲田院生、ウェルズリー大学卒と豪華です。そして、「我々は3次元しか把握できてないけど、超ひも理論をひも解くと、11次元まであるっていうじゃないですか?」 と会話が始まりました。

川村優希3

少しお付き合い下さい。

「要は3次元って、我々はxyzしか把握できていないですけど我々が持っている粒子って実はそれ以外にも性質を持っているんですよ。加速器みたいなところに行って強い勢いで物をバチコーンとぶつけると違うものになるわけですよね。いわゆる錬金術・・・・・・・・」

お酒に酔う前に言葉に酔ってしまう人もいるかもしれないですね。(笑)自分はこういう会話は興味を持ってしまうタイプですが、皆さんはどうでしょうか。

週間医学界新聞でインタビューをしていた?

2011年7月11日の「週間医学界新聞(第2936号)」に当時横浜市立大学医学部6年生だった川村優希さんがWHOグローバルインフルエンザプログラム・オフィサー進藤奈邦子さんにインタビューをしている記事が掲載れています。

週間医学界新聞

週間医学界新聞1

出典:https://twitter.com/nwsppr/pdf/2936.pdf

医学書院は、1944年(昭和19年)、日本医学雑誌株式会社として創立。1950年(昭和25年)株式会社医学書院と改称し現在に至り、医学雑誌・医学書籍・医学辞典などを発行する出版社の中でも最大手の医学系出版社です。

今後の川村優希さんに注目してみたいと思います。

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