テレビ朝日『林修の今でしょ!講座 3時間スペシャル』では、日本の歴史や食卓に革命を起こしたと思う食品を学校の先生が投票して生徒に教えたい「日本のスゴい発明品ベスト20」をテーマに人に話したくなる技術・歴史・発明をランキング形式で大公開。

 

国民食となったあの美味レトルト食品や日本人が発明した世界中で飲まれるインスタント飲料、江戸の寿司文化を誕生させた調味料など日本が世界に誇るスゴい食品の開発秘話など当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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「林修の今でしょ!」日本のスゴい発明品ベスト20の技術・歴史・発明&開発秘話

第20位 予防医学という考え方を作った「ヤクルト」

1935年に誕生した「ヤクルト」は、現在では世界39の国と地域で1日4000万本売れています。

 

第19位 ソーダ味の色を青色のイメージに定着させた「ガリガリ君」

1981年に誕生した「ガリガリ君」は、空と海をイメージして作られおり、スピルリナ・クチナシ・紅花で色づけて人工着色料を使用していない。

 

第18位 日本の食生活を変えた「お茶づけ海苔」

 

第17位「こんにゃく」

 

第16位 日本の朝の食卓を変えた「インスタントコーヒー」

1901年に加藤サトリ博士が発明。

 

第15位「かまぼこ」

 

第14位「まいたけの栽培技術」

 

第13位 日本食文化をつくった発明「醤油」

鎌倉時代(1254年頃)に発明された。 

 

第12位 世界の味覚を変えた「味の素」

 

第11位 長期保存を可能にした「サトウのごはん」

 

第10位「ミツカンのお酢」

 

第09位 非常食の世界に革命「パンの缶詰」

 

第08位「サラダチキン」

 

第07位 日本の米の歴史を変えた「コシヒカリ」

 

第06位「ふえるわかめちゃん」

 

第05位

 

第04位

 

第03位

 

第02位

 

第01位