堀内正美はラブライブと女好きでキムタクに感激?家族への愛情が強いパパ?【踊るさんま御殿】

2015年9月8日に放送された日本テレビ系列『踊る!さんま御殿!!』の「ファミリーパパvs独身女性SP」に女好きすぎるベテラン俳優でありながら、家族への愛情が強く、特に『仕事よりも息子』と躊躇いの無い返答に嫁も感動したエピソードを持ち、ラブライバー・堀内正美さんが初登場しました。

 堀内正美1

 出典:@watashino1950

木村拓哉さんの仕事に対する姿勢が素晴らしいなどFacebook(フェイスブック)、Twitter(ツイッター)も使いこなしています。今回、番組内で光浦靖子さんにまさかの真剣告白する堀内正美さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

Wikiより詳しい堀内正美のプロフィール

堀内正美

出典:https://kamenrider.link/

本名:堀内まさみ(ほりうち まさみ)
生年月日:1950年3月22日
出生地:東京都世田谷区(兵庫県神戸市在住)
身長:172 cm
血液型:AB型
職業:俳優
事務所:株式会社オフィスAMI
父:堀内甲(映画監督)
オフィシャルサイト:https://horiuchimasami.com/

身内は芸術一家・一族の家系のようです。

叔父・堀内完さん:日本におけるモダンバレエの創始者

いとこ・堀内元さん:セントルイスバレエ団のオーナー、芸術監督

いとこ・堀内充さん:堀内かおりさん:ユニーク・バレエシアター芸術監督

いとこ・服部牧子さん:陶芸作家

【Twitterのプロフィール】

神戸在住の〜まばたき俳優!(別名サブミナル俳優)数多くのドラマに出演しているが〜ハッキリとその姿をさらす機会は少なく…~_~;ほとんどが〜放送中にまばたきを一回するともう出てこない〜いまは三ばたたき出演を目指し〜精進している!
@watashino1950から引用

俳優として大ベテランにもかかわらず、謙虚ぶりがすごいですね。

 

堀内正美が神戸に転居した理由?薬局を経営しているって本当?

1984年、東京から神戸市に転居しています。堀内正美さんには、長男と次男の二人は4つ年が離れている息子がいるそうですが、そのうちの長男が以前、かなり重度のアトピーだったそうで、奥さんがどんなに頑張っても一向に改善されず、それが原因で奥さんはノイローゼ気味になってしまったそうです。

医師に相談したところ「潮風が当たるところに住んだ方がいい」と助言されたからだそうです。実は引っ越しを決めた時、事務所からは「東京から離れると、仕事が減ってしまうよ」と、反対されていたそうです。

事務所から「仕事と息子、どっちが大切なのか?」と問いただされた時に、堀内正美さんは即答で「息子」と答え、いかに家族を愛し、息子を愛している被となのかがわかると思います。

阪神大震災で被災した際には、市民ボランティア団体「頑張ろう!!神戸」を設立して活動をされていました。前菜も認定特定非営利活動法人「阪神淡路大震災1・17希望の灯り」の理事を務めて全国各地で「震災から学んだこと」、「子育て」、「生と死」、「市民活動について」など講演活動も行っています。

神戸では「ほりうち薬局」のオーナーという顔を持ち、年配の殻や身体の不自由な方のために、堀内正美さん自身が薬の配達をしている様子をTwitter(ツイッター)につぶやいています。

木村拓哉のスゴイ態度に堀内正美が大感激?

「アイムホーム」の撮影終了〜神戸へ向かう車中〜昨日〜収録前、スタジオ前室に入ると〜木村拓哉さんが・・・木村さんはスケジュール上では一時間前には収録を終了している「おはよう〜」「アッお父さん〜おはようございます!」国民的スターから〜お…

Posted by 堀内 正美 on 2015年6月2日

木村拓哉が初の父親役を演じて話題のドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)。同ドラマで、ヒロイン・上戸彩が演じる家路恵の父親役を演じている堀内正美が、3日に更新した自身のフェイスブックで木村の驚きのエピソードを披露している。
≪収録前、スタジオ前室に入ると~木村拓哉さんが…木村さんはスケジュール上では一時間前には収録を終了している
「おはよう~」
「アッお父さん~おはようございます!」
国民的スターから~お父さんと呼ばれる~まんざらでもない!
木村さんは挨拶を終えると、
「それじゃお先に失礼します」
と、言うとマネージャーと去って行った~ スタッフに聞くと、「堀内さんが入られるの待っていらしたんですよ~」とのこと…
過去40数年~主役が撮影を終えながら一言の挨拶のために待っている~そんな方に出会ったことがなかった…凄い男だ~!≫
先輩俳優を感激させた気配りエピソードを読んだファンたちからは、
≪ステキなお話ありがとうございます! 木村くんファンは彼が人一倍礼儀正しく気配りが出来る人とわかっていますが、どうも世間では誤解してる人が多いのでこういうお話をして下さるのは嬉しいです!≫
≪木村拓哉さんのファン歴20数年ですが、彼のそういった礼儀正しさ、プロフェッショナルさに感動してます。それをお話ししてくれる、堀内さんにも感動です≫
と、木村の礼儀正しさと裏話を披露した堀内に対して賞賛の声が相次いでいる。
そんなコメントに対して堀内は、≪存在も知らない~年老いたまばたき俳優にまで気配りする木村拓哉さんは~凄すぎ~≫とコメントを返した。
週刊女性PRIMEから引用

テレビ朝日系ドラマ「アイムホーム」で、上戸彩さんが演じた家路恵の父親役を演じていた堀内正美さんが、自身のフェイスブックでキムタクの素晴らしすぎる態度を大絶賛しています。他にもTwitterでも木村拓哉さんのファンに対してメッセージも送られています。紳士な方ですね。

 

堀内正美さんはラブライバー?2015年9月8日に放送された日本テレビ系列『踊る!さんま御殿!!』の内容を知りたい方、続きは次へ

「ラブライブ!」とは?

 ラブライブ

出典:ラブライブ!Official Web Site

KADOKAWA/アスキー・メディアワークスが発行する美少女総合エンタテインメントマガジン『電撃G’s magazine』、アニメ制作会社サンライズ、音楽会社ランティス(担当プロデューサーは斎藤滋さん、木皿陽平さん)の3者による合同ユーザー参加企画プロジェクト名を『ラブライブ! School idol project』(ラブライブ スクールアイドルプロジェクト)というそうです。

学校を舞台に活動するスクールアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の普段の様子やストーリーを『G’s』誌上にて展開し、サンライズの制作によるPVを収録したDVD付きの音楽CDを販売するという、それぞれの会社・雑誌の特色を生かした分業体制が特徴です。

2010年初頭に誌上企画が開始され、2010年8月13日にファーストシングルCDが発売されました。CDに付属するDVDに収録されたPVは、2D作画と3DCGの合成アニメーションで、5~6分程度の短いアニメに通常の30分作品以上の予算と手間がかけ、高品質に仕上がっているそうです。

ファーストシングルは、オリコンランキング100位圏外でしたが、担当声優による精力的なライブイベントなどでリリース毎に売上を伸ばし、2013年4月のテレビアニメ化後には女性ファンも増えました、

5回目のワンマンライブは、さいたまスーパーアリーナのスタジアムモード(36,500人収容)で2日間に渡って開催される規模にまで発展しています。

男性声優では島崎信長さん、羽多野渉さん、寺島拓篤さんなどが本作のファンであることを公言していたり、アイドルグループKis-My-Ft2の宮田俊哉さんや女優の宮崎香蓮さんなどの芸能人も、本作のファンであることを公言されています。本作のファンのことはいつしか「ラブライバー」と呼称されています。

本作はほぼ女性キャラクターしか登場しない作品ですが、女性ファンも多数付いた理由として、アイドル活動の中で起こる様々な壁を努力によって乗り越えて絆を深めるという「スポ根」的な青春ドラマの要素が男女を問わず共感し応援できるコンテンツとして受け入れられたのではないかと考えられるそうです。

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 ※2015年9月8日に放送された日本テレビ系列『踊る!さんま御殿!!』の記事内容は下記からスタートです

堀内正美が大の女好きの理由は?モテモテのイケメンだった発言をまとめてみた

明石家さんまさんが堀内正美さんに「テレビで大の女好きってどういうことなの?」という問いに堀内正美さんは「別に俺が女好きじゃなくて、女性が寄ってくるだけ。さんまさんわかるでしょ?デビューした時のさんまさんがでたのは、芸能界に入ったらモテるからって(芸能界に)入ったんですよね?僕の場合は、俳優になる前は、モテてモテてしょうがなくて、テレビ局が、でてくれと言われてでたんです」と明かしました。

『私が絶対に結婚したくない異性の言動』というテーマの中で、視聴者投稿の再現VTRで誕生日プレゼントを持ち逃げされたくないという理由で自分の誕生日プレゼントを貰うまで彼女には渡さない男性が紹介され、スタジオでは、今欲しいプレゼントの話、美意識が高すぎる最近の男子がありました。

美意識が高すぎる最近の男子という話になり、鏡や顔パック、化粧水を使ったり、男性専用化粧品のコーナーもあるなどとトークが進んでいる最中に堀内正美さんが「基本的に、この芸能界は俳優を含めてやってるのはみんな自分が好きでしょ。」の発言をしました。

それに対して明石家さんまさんが「まぁね、この世界に入ってる自分好きなの認めるけど。」、泉谷しげるさんも「多少はね」と認めていました。

明石家さんまさんが堀内正美さんに「それは分かるけど。パックとか堀内さんするんですか?」と質問を投げかけると「僕は(パックを)しなくても大丈夫ですけど」と答えると「あぁ・・・今日でファン減りまっせ」と明石家さんまさんが釘を刺しました。

堀内正美2

その後に「プレゼントの話もごめん、絡めなくて。もらったことがないから」と堀内正美さん発言。泉谷しげるさんに「何言ってんだよ!」と革靴で頭を叩かれいました。おちゃめな発言もされるようです。(笑)

「男はこうと決めつけられて腹が立った時」というテーマで進行していた時に、堀内正美さんは「60才を過ぎてから突然、仕事場に行くと椅子を勧められる。「どうぞ、お座り下さい、疲れますから」と言われることが大変失礼だ」と思ったそうです。

堀内正美さんは60歳を過ぎてから思いっ切りモテ期に入ったと打ちかけるのですが、明石家さんまさんが「その証拠が何ひとつないねんね。」と笑いを誘っていました。

 

俳優・堀内正美さんと泉谷しげるさんが塩村あやか議員にダメ出し「こういう女が一番嫌い」続きは次へ

セクハラ騒動都議・塩村文夏が天敵・泉谷しげると大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言とは?

泉谷しげるさんの「私が絶対結婚したくない異性の言動」で”金目当ての女性”の話になった時の出来事です。イラつく美人という話になり、三倉茉奈さんが「参考までにどういう人がイラつく美人になるんですか?」と質問をしました。

三倉茉奈

泉谷しげるさん曰く「私はこんなに奇麗ににしてるんだから、あんた、もっと頑張んなさいよ。みたいな。アピールするヤツいるんだよ」と答えていました。明石家さんまさんも「ほいで、二十歳ぐらいでとんでもないアクセサリー着けてるヤツが世の中にはいる。稼げないよな、お前ではっていう」と女性を例に挙げていました。

泉谷しげる

光浦靖子さんが「ちょっといいとこの打ち上げで職業がわかんないけど、いつもタダ飯を食う女」と例を挙げると泉谷しげるさんが、席を立ちあがって「そうそう、そうそう!誰だ?こいつ誰だよ?こいつみたいな」と共感していました。

そしてここから、セクハラ騒動都議・塩村文夏さんが天敵・泉谷しげるさんと大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言の会話をそのまま書き起こしましたのでご覧ください。

明石家さんま:塩村なんか昔そうやったもんなお前。

塩村文夏議員:違う、ちょっと待って下さい。誤解があります。

明石家さんま:何が、何でや?お前、別れる時にお金貰ってたっていう話をしたやないか

泉谷しげる:俺はその場にいたんだからな!いたんだ俺は。

塩村文夏議員:ひどい、ひどいんですよ!

泉谷しげる:そうだよ!いたんだよ俺は・・・この詐欺女め!この野郎!

塩村文夏議員:私も悪いんですよ。まさかね『から騒ぎ』に出ている時に放送作家になって、その後、自動車ライターになり、政治家になるというふうに思いませんから。私は、話を放送作家ですから、5倍にも10倍にも100倍にも・・・。

泉谷しげる:知らねえよ!そんなことは知らねえよ!

塩村文夏議員:そしたらね、「お前、詐欺師だな!」っていうところが、未だにネットでば~って出て来て、何かこうね・・・。

明石家さんま:しゃあないやんか。その時の事実やねんからな。盛ったにしても別れても結婚もしてない恋人にお金を請求する女やったやん。過去はや。

塩村文夏議員:ちょっと待って、皆さんの視線がすごく怖いんです。

明石家さんま:俺も過去は言えないものが5つぐらいあるよ。テレビでは言えない5つあるよ。この間1つ減ったの。言っちゃったから。

千原せいじ:結局、死ぬまでに全部言うやろ(笑)

明石家さんま:誰しも若かりし頃、若い時にこんなことしてしまった。女のコにこんな酷いこと言ってしまったいうのは、みんな、あんねんこれは。

塩村文夏議員:あるんだけど、なぜ私はその時にこういう話を10倍にしてテレビで、これ見よがしに話したのかと反省してる。

泉谷しげる:お前が悪いんだろ?それは。

塩村文夏議員:言ったのは事実だけど、内容としては、ものすごく語弊があるという・・・

泉谷しげる:語弊があるったって、そういうふうに思わせたんだからしょうがないよな。

明石家さんま:俺もテレビで伝わっているように、そんな女好きじゃないし、本当はコレやで!塩村お願いします。『私が絶対結婚したくない』

塩村文夏議員:私、今、議員なんですよ。

明石家さんま:わかってますよ。

塩村文夏議員:昔『から騒ぎ』とか出てましたけど、今は議員なんですけど。

明石家さんま:先生、どうぞ。

塩村文夏議員:この仕事って結構、特殊なんです。

明石家さんま:そうや、テレビはな。

塩村文夏議員:そう・・・テレビ?違う政治。

明石家さんま:あっ、政治のほうか。

塩村文夏議員:特殊なのに、ものすごい普通を求めてく来る人がいて。例えば、例えばなんですけど、日々、私は夜中1時、2時とか遅い時には、朝の7時ぐらいまで都庁で政務にいそしんてるんですよ。

明石家さんま:もちろんな。

塩村文夏議員:土・日は公務とかが入っていて、地元の行事とか都のイベント等に顔を出したりしなきゃいけない。

明石家さんま:当たり前や、おう。

塩村文夏議員:つまり、月・火・水・木・金・土・日働いているわけなんですよ。

明石家さんま:それは・・・何や?それが。

塩村文夏議員:ですよね。ほら、みんな分かってくれるんだけれども夜7時にレストランの予約してたんだけど「ごめん」1時間前に「無理!」とか言うと、最初は1~2回は、いいよって言ってくれる。

明石家さんま:あぁ~。あぁ、そうか。

塩村文夏議員:『これって普通の女の人ってこんなふうにはならないと思うんだけど』って言われて。普通って言われても私は、仕事をしてるんですけどっていうふうに思うんですよ。

明石家さんま:「ごめんなさい」じゃない。「私は仕事してるんですけど」って言うのか、やっぱりお前は。「ごめんなさい、もうごめんなさい」じゃないのか。「私は仕事してるんですけど」

塩村文夏議員:それでね。1年ぐらい前の騒動もあったじゃないですか。その後に、ものすごい週刊誌に追い掛け回されたんですよ。

明石家さんま:そりゃそうや、しゃあないわ。

塩村文夏議員:あれって取材がものすごくえげつなくて、私の知り合いとか。元カレの家に行ったりとか、電話をしたりとかして。

明石家さんま:そうや。まぁまぁ、そういうもんやよ。

塩村文夏議員:「こんなん耐えられない!普通あり得ないよ」とかって言われて。

明石家さんま:まぁ、塩村。これは、しゃあないわ。この議員を選んだからには。かわいそうやけど。

塩村文夏議員:だから、理解していただかないと私は幸せになれないんですよ。

泉谷しげる:いやいや、それはね、恋愛してないんだよ。恋愛してるヤツはな、どんなに忙しくたって会うよ。

明石家さんま:会う、会う!俺なんかず~っとそういうスケジュールやけど、会って何回も撮られてるじゃん(笑)

泉谷しげる:そうだよな。

塩村文夏議員:でも、週刊誌に追い掛けられるのが嫌だ。って言ってるような男性とは、お付き合いが難しいんですよ。2週間前もテラスで打ち合わせがあって、3人で。

明石家さんま:テレスで?うん。

塩村文夏議員:この辺に怪しい人がいるんですよ。カバンの中でちらちらやってて、絶対盗撮だと思ったんですよ。そしたら、もう何人か来て。おやし・・・おやしじゃない、おかしいよねって。

明石家さんま:滝沢かお前は!カレンやないかい。カレンや、お前カレンや。お前、今カレンしちゃったねカレン。

塩村文夏議員:おかしいよねっていうことになって、そこに来た2人が見に行ってくれたんですよ。そしたら、カバンの中に動画と隠しカメラが入ってて。精神は治まる時・・・気の治まる時がない。

明石家さんま:だから、その商売・・・俺もう、あれやで。40年ぐらいず~っとそんな生活やぞ。この間も写真誌が、花持って、バラ持って。おっさんがバラ持って『60歳おめでとうございます』。ほいで、その花束受け取ったらパチパチ撮られて。さっき、泉谷さんが言うてた「大阪へ帰るんですか?」とか、最後「すいません」って紙袋からちゃんちゃんこ出して来て、赤の。「着ていただけませんか?」、「着るかアホ!なんぼお調子者でも「おうおう・・・」って着るわけないやんか。

塩村文夏議員:どうしたら、そういうふうに好意的になるんですか?私、全然違って。

明石家さんま:君は、しゃあないやないか。いや、好意的な記事ばっかりちゃうよ。みんな、叩かれてきた。

泉谷しげる:みんな、ひどい目に遭ってるよ。

堀内正美:それと、やっぱり今の話をずっと伺ってて、彼女の中からごめんなさいという言葉が一切出ないんだよね。

明石家さんま:(堀内正美さんに指摘されて気づいた)はぁ~。

塩村文夏議員:ちょ・・・えっ?

堀内正美:政治家の特性とともにそういう女が一番嫌いよ。何か詰め将棋で思いっきり・・・。

塩村文夏議員:ちょっと待って。異議あり!異議あり!異議あり!異議あり!

泉谷しげる:議会か、ここは!

明石家さんま:塩村議員!

塩村文夏議員

塩村文夏議員:すぐに謝っていては行政は動かせません。

堀内正美:いやいや、それは詭弁だよ。議員の職能としては、それでいいけど、日常で(「ごめんなさい」を)言ってると思わないよ、君。

明石家さんま:堀内さん、そういう番組じゃないんです。

堀内正美:失礼、すいません。

明石家さんま:『朝まで生テレビ!』みたいな討論。あの、陽気なふわっとした話で・・・。

堀内正美:ごめん!

明石家さんま:分かるけども、これ、選ばれし者達やからな。しゃあないな、光浦。

光浦靖子:何だろうな、私が言うことじゃないけど、(塩村文夏議員は)ちょっとかわいげがないな。もっと、何かあれだよ。

明石家さんま:せや、塩村。余裕持ったほうがええよな。

光浦靖子:いいかげんでいいと思う。

明石家さんま:もうちょっとだけな。

塩村文夏議員:政治家がいいかげんだったら、よくないと思うんですよ。

光浦靖子:お仕事は別よ。

明石家さんま:そうそう、女としてや。

泉谷しげる:仕事はいいのよ、個人として。

堀内正美が光浦靖子にまさかの真剣告白シーン

堀内正美:光浦さんがめちゃくちゃ輝いて見える。そちらの席の中で、すごい素敵。

明石家さんま:すみません堀内さん、すいません。あいつ、焦っているので恋に。恋してしもうたら、えらいことですから。

光浦靖子

光浦靖子:やっぱり、あの人(堀内正美さんは)モテるね!

堀内正美:いやいや、素敵だよ。

※下記はからのトーク内容はセクハラ騒動都議・塩村文夏が天敵・泉谷しげると大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言とは?の続きです。

泉谷しげる:だけど、お前さ(塩村文夏議員)。仕事、仕事、言っているけど、ちょっとツッコまれたら泣くってのはどういうことだ?

塩村文夏議員:だから、泣いてません。西川(史子)先生も同じこと、ここに座っておっしゃってだんですけど、泣いてません。壇上では泣かずに降りて来ても、みんな笑ってるから悲しくなって、そこでは涙を拭いました。

明石家さんま:おうおう、それそれ、アカンところは。そこで「泣いちゃった」とかな。

泉谷しげる:「泣いちゃった」ていいんだよ!お前。

千原せいじ:泣いたとしても、それが別に泣いてないって自分で言う必要全くないやん。

明石家さんま:そこやで、お前(塩村文夏議員)。今、光浦が言ってるのは。

光浦靖子:そこで「何で泣いたの?」。「欲求不満で」って言えば、国民がみんな味方になるのにさ。

塩村文夏議員は、明石家さんまさん、泉谷しげるさん、光浦靖子さん、堀内正美さんからダメだしの嵐を浴びてしましました。何気に堀内正美さんの発言には、ネット上では「堀内さん良いこと言う」「堀内は神戸の震災で一番頑張った俳優」「正論堀内」など好印象の反応が多いように思いました。

 

ちなみに、自分も正論ではないかと思った1人でした。これからも堀内正美さんの演技に注目していきます。

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