堀内正美はラブライブと女好きでキムタクに感激?家族への愛情が強いパパ?【踊るさんま御殿】

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セクハラ騒動都議・塩村文夏が天敵・泉谷しげると大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言とは?

泉谷しげるさんの「私が絶対結婚したくない異性の言動」で”金目当ての女性”の話になった時の出来事です。イラつく美人という話になり、三倉茉奈さんが「参考までにどういう人がイラつく美人になるんですか?」と質問をしました。

三倉茉奈

泉谷しげるさん曰く「私はこんなに奇麗ににしてるんだから、あんた、もっと頑張んなさいよ。みたいな。アピールするヤツいるんだよ」と答えていました。明石家さんまさんも「ほいで、二十歳ぐらいでとんでもないアクセサリー着けてるヤツが世の中にはいる。稼げないよな、お前ではっていう」と女性を例に挙げていました。

泉谷しげる

光浦靖子さんが「ちょっといいとこの打ち上げで職業がわかんないけど、いつもタダ飯を食う女」と例を挙げると泉谷しげるさんが、席を立ちあがって「そうそう、そうそう!誰だ?こいつ誰だよ?こいつみたいな」と共感していました。

そしてここから、セクハラ騒動都議・塩村文夏さんが天敵・泉谷しげるさんと大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言の会話をそのまま書き起こしましたのでご覧ください。

明石家さんま:塩村なんか昔そうやったもんなお前。

塩村文夏議員:違う、ちょっと待って下さい。誤解があります。

明石家さんま:何が、何でや?お前、別れる時にお金貰ってたっていう話をしたやないか

泉谷しげる:俺はその場にいたんだからな!いたんだ俺は。

塩村文夏議員:ひどい、ひどいんですよ!

泉谷しげる:そうだよ!いたんだよ俺は・・・この詐欺女め!この野郎!

塩村文夏議員:私も悪いんですよ。まさかね『から騒ぎ』に出ている時に放送作家になって、その後、自動車ライターになり、政治家になるというふうに思いませんから。私は、話を放送作家ですから、5倍にも10倍にも100倍にも・・・。

泉谷しげる:知らねえよ!そんなことは知らねえよ!

塩村文夏議員:そしたらね、「お前、詐欺師だな!」っていうところが、未だにネットでば~って出て来て、何かこうね・・・。

明石家さんま:しゃあないやんか。その時の事実やねんからな。盛ったにしても別れても結婚もしてない恋人にお金を請求する女やったやん。過去はや。

塩村文夏議員:ちょっと待って、皆さんの視線がすごく怖いんです。

明石家さんま:俺も過去は言えないものが5つぐらいあるよ。テレビでは言えない5つあるよ。この間1つ減ったの。言っちゃったから。

千原せいじ:結局、死ぬまでに全部言うやろ(笑)

明石家さんま:誰しも若かりし頃、若い時にこんなことしてしまった。女のコにこんな酷いこと言ってしまったいうのは、みんな、あんねんこれは。

塩村文夏議員:あるんだけど、なぜ私はその時にこういう話を10倍にしてテレビで、これ見よがしに話したのかと反省してる。

泉谷しげる:お前が悪いんだろ?それは。

塩村文夏議員:言ったのは事実だけど、内容としては、ものすごく語弊があるという・・・

泉谷しげる:語弊があるったって、そういうふうに思わせたんだからしょうがないよな。

明石家さんま:俺もテレビで伝わっているように、そんな女好きじゃないし、本当はコレやで!塩村お願いします。『私が絶対結婚したくない』

塩村文夏議員:私、今、議員なんですよ。

明石家さんま:わかってますよ。

塩村文夏議員:昔『から騒ぎ』とか出てましたけど、今は議員なんですけど。

明石家さんま:先生、どうぞ。

塩村文夏議員:この仕事って結構、特殊なんです。

明石家さんま:そうや、テレビはな。

塩村文夏議員:そう・・・テレビ?違う政治。

明石家さんま:あっ、政治のほうか。

塩村文夏議員:特殊なのに、ものすごい普通を求めてく来る人がいて。例えば、例えばなんですけど、日々、私は夜中1時、2時とか遅い時には、朝の7時ぐらいまで都庁で政務にいそしんてるんですよ。

明石家さんま:もちろんな。

塩村文夏議員:土・日は公務とかが入っていて、地元の行事とか都のイベント等に顔を出したりしなきゃいけない。

明石家さんま:当たり前や、おう。

塩村文夏議員:つまり、月・火・水・木・金・土・日働いているわけなんですよ。

明石家さんま:それは・・・何や?それが。

塩村文夏議員:ですよね。ほら、みんな分かってくれるんだけれども夜7時にレストランの予約してたんだけど「ごめん」1時間前に「無理!」とか言うと、最初は1~2回は、いいよって言ってくれる。

明石家さんま:あぁ~。あぁ、そうか。

塩村文夏議員:『これって普通の女の人ってこんなふうにはならないと思うんだけど』って言われて。普通って言われても私は、仕事をしてるんですけどっていうふうに思うんですよ。

明石家さんま:「ごめんなさい」じゃない。「私は仕事してるんですけど」って言うのか、やっぱりお前は。「ごめんなさい、もうごめんなさい」じゃないのか。「私は仕事してるんですけど」

塩村文夏議員:それでね。1年ぐらい前の騒動もあったじゃないですか。その後に、ものすごい週刊誌に追い掛け回されたんですよ。

明石家さんま:そりゃそうや、しゃあないわ。

塩村文夏議員:あれって取材がものすごくえげつなくて、私の知り合いとか。元カレの家に行ったりとか、電話をしたりとかして。

明石家さんま:そうや。まぁまぁ、そういうもんやよ。

塩村文夏議員:「こんなん耐えられない!普通あり得ないよ」とかって言われて。

明石家さんま:まぁ、塩村。これは、しゃあないわ。この議員を選んだからには。かわいそうやけど。

塩村文夏議員:だから、理解していただかないと私は幸せになれないんですよ。

泉谷しげる:いやいや、それはね、恋愛してないんだよ。恋愛してるヤツはな、どんなに忙しくたって会うよ。

明石家さんま:会う、会う!俺なんかず~っとそういうスケジュールやけど、会って何回も撮られてるじゃん(笑)

泉谷しげる:そうだよな。

塩村文夏議員:でも、週刊誌に追い掛けられるのが嫌だ。って言ってるような男性とは、お付き合いが難しいんですよ。2週間前もテラスで打ち合わせがあって、3人で。

明石家さんま:テレスで?うん。

塩村文夏議員:この辺に怪しい人がいるんですよ。カバンの中でちらちらやってて、絶対盗撮だと思ったんですよ。そしたら、もう何人か来て。おやし・・・おやしじゃない、おかしいよねって。

明石家さんま:滝沢かお前は!カレンやないかい。カレンや、お前カレンや。お前、今カレンしちゃったねカレン。

塩村文夏議員:おかしいよねっていうことになって、そこに来た2人が見に行ってくれたんですよ。そしたら、カバンの中に動画と隠しカメラが入ってて。精神は治まる時・・・気の治まる時がない。

明石家さんま:だから、その商売・・・俺もう、あれやで。40年ぐらいず~っとそんな生活やぞ。この間も写真誌が、花持って、バラ持って。おっさんがバラ持って『60歳おめでとうございます』。ほいで、その花束受け取ったらパチパチ撮られて。さっき、泉谷さんが言うてた「大阪へ帰るんですか?」とか、最後「すいません」って紙袋からちゃんちゃんこ出して来て、赤の。「着ていただけませんか?」、「着るかアホ!なんぼお調子者でも「おうおう・・・」って着るわけないやんか。

塩村文夏議員:どうしたら、そういうふうに好意的になるんですか?私、全然違って。

明石家さんま:君は、しゃあないやないか。いや、好意的な記事ばっかりちゃうよ。みんな、叩かれてきた。

泉谷しげる:みんな、ひどい目に遭ってるよ。

堀内正美:それと、やっぱり今の話をずっと伺ってて、彼女の中からごめんなさいという言葉が一切出ないんだよね。

明石家さんま:(堀内正美さんに指摘されて気づいた)はぁ~。

塩村文夏議員:ちょ・・・えっ?

堀内正美:政治家の特性とともにそういう女が一番嫌いよ。何か詰め将棋で思いっきり・・・。

塩村文夏議員:ちょっと待って。異議あり!異議あり!異議あり!異議あり!

泉谷しげる:議会か、ここは!

明石家さんま:塩村議員!

塩村文夏議員

塩村文夏議員:すぐに謝っていては行政は動かせません。

堀内正美:いやいや、それは詭弁だよ。議員の職能としては、それでいいけど、日常で(「ごめんなさい」を)言ってると思わないよ、君。

明石家さんま:堀内さん、そういう番組じゃないんです。

堀内正美:失礼、すいません。

明石家さんま:『朝まで生テレビ!』みたいな討論。あの、陽気なふわっとした話で・・・。

堀内正美:ごめん!

明石家さんま:分かるけども、これ、選ばれし者達やからな。しゃあないな、光浦。

光浦靖子:何だろうな、私が言うことじゃないけど、(塩村文夏議員は)ちょっとかわいげがないな。もっと、何かあれだよ。

明石家さんま:せや、塩村。余裕持ったほうがええよな。

光浦靖子:いいかげんでいいと思う。

明石家さんま:もうちょっとだけな。

塩村文夏議員:政治家がいいかげんだったら、よくないと思うんですよ。

光浦靖子:お仕事は別よ。

明石家さんま:そうそう、女としてや。

泉谷しげる:仕事はいいのよ、個人として。

堀内正美が光浦靖子にまさかの真剣告白シーン

堀内正美:光浦さんがめちゃくちゃ輝いて見える。そちらの席の中で、すごい素敵。

明石家さんま:すみません堀内さん、すいません。あいつ、焦っているので恋に。恋してしもうたら、えらいことですから。

光浦靖子

光浦靖子:やっぱり、あの人(堀内正美さんは)モテるね!

堀内正美:いやいや、素敵だよ。

※下記はからのトーク内容はセクハラ騒動都議・塩村文夏が天敵・泉谷しげると大ゲンカに割って入った堀内正美さんの発言とは?の続きです。

泉谷しげる:だけど、お前さ(塩村文夏議員)。仕事、仕事、言っているけど、ちょっとツッコまれたら泣くってのはどういうことだ?

塩村文夏議員:だから、泣いてません。西川(史子)先生も同じこと、ここに座っておっしゃってだんですけど、泣いてません。壇上では泣かずに降りて来ても、みんな笑ってるから悲しくなって、そこでは涙を拭いました。

明石家さんま:おうおう、それそれ、アカンところは。そこで「泣いちゃった」とかな。

泉谷しげる:「泣いちゃった」ていいんだよ!お前。

千原せいじ:泣いたとしても、それが別に泣いてないって自分で言う必要全くないやん。

明石家さんま:そこやで、お前(塩村文夏議員)。今、光浦が言ってるのは。

光浦靖子:そこで「何で泣いたの?」。「欲求不満で」って言えば、国民がみんな味方になるのにさ。

塩村文夏議員は、明石家さんまさん、泉谷しげるさん、光浦靖子さん、堀内正美さんからダメだしの嵐を浴びてしましました。何気に堀内正美さんの発言には、ネット上では「堀内さん良いこと言う」「堀内は神戸の震災で一番頑張った俳優」「正論堀内」など好印象の反応が多いように思いました。

ちなみに、自分も正論ではないかと思った1人でした。これからも堀内正美さんの演技に注目していきます。

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