堀内正美はラブライブと女好きでキムタクに感激?家族への愛情が強いパパ?【踊るさんま御殿】

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「ラブライブ!」とは?

 ラブライブ

出典:ラブライブ!Official Web Site

KADOKAWA/アスキー・メディアワークスが発行する美少女総合エンタテインメントマガジン『電撃G’s magazine』、アニメ制作会社サンライズ、音楽会社ランティス(担当プロデューサーは斎藤滋さん、木皿陽平さん)の3者による合同ユーザー参加企画プロジェクト名を『ラブライブ! School idol project』(ラブライブ スクールアイドルプロジェクト)というそうです。

学校を舞台に活動するスクールアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の普段の様子やストーリーを『G’s』誌上にて展開し、サンライズの制作によるPVを収録したDVD付きの音楽CDを販売するという、それぞれの会社・雑誌の特色を生かした分業体制が特徴です。

2010年初頭に誌上企画が開始され、2010年8月13日にファーストシングルCDが発売されました。CDに付属するDVDに収録されたPVは、2D作画と3DCGの合成アニメーションで、5~6分程度の短いアニメに通常の30分作品以上の予算と手間がかけ、高品質に仕上がっているそうです。

ファーストシングルは、オリコンランキング100位圏外でしたが、担当声優による精力的なライブイベントなどでリリース毎に売上を伸ばし、2013年4月のテレビアニメ化後には女性ファンも増えました、

5回目のワンマンライブは、さいたまスーパーアリーナのスタジアムモード(36,500人収容)で2日間に渡って開催される規模にまで発展しています。

男性声優では島崎信長さん、羽多野渉さん、寺島拓篤さんなどが本作のファンであることを公言していたり、アイドルグループKis-My-Ft2の宮田俊哉さんや女優の宮崎香蓮さんなどの芸能人も、本作のファンであることを公言されています。本作のファンのことはいつしか「ラブライバー」と呼称されています。

本作はほぼ女性キャラクターしか登場しない作品ですが、女性ファンも多数付いた理由として、アイドル活動の中で起こる様々な壁を努力によって乗り越えて絆を深めるという「スポ根」的な青春ドラマの要素が男女を問わず共感し応援できるコンテンツとして受け入れられたのではないかと考えられるそうです。

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 ※2015年9月8日に放送された日本テレビ系列『踊る!さんま御殿!!』の記事内容は下記からスタートです

堀内正美が大の女好きの理由は?モテモテのイケメンだった発言をまとめてみた

明石家さんまさんが堀内正美さんに「テレビで大の女好きってどういうことなの?」という問いに堀内正美さんは「別に俺が女好きじゃなくて、女性が寄ってくるだけ。さんまさんわかるでしょ?デビューした時のさんまさんがでたのは、芸能界に入ったらモテるからって(芸能界に)入ったんですよね?僕の場合は、俳優になる前は、モテてモテてしょうがなくて、テレビ局が、でてくれと言われてでたんです」と明かしました。

『私が絶対に結婚したくない異性の言動』というテーマの中で、視聴者投稿の再現VTRで誕生日プレゼントを持ち逃げされたくないという理由で自分の誕生日プレゼントを貰うまで彼女には渡さない男性が紹介され、スタジオでは、今欲しいプレゼントの話、美意識が高すぎる最近の男子がありました。

美意識が高すぎる最近の男子という話になり、鏡や顔パック、化粧水を使ったり、男性専用化粧品のコーナーもあるなどとトークが進んでいる最中に堀内正美さんが「基本的に、この芸能界は俳優を含めてやってるのはみんな自分が好きでしょ。」の発言をしました。

それに対して明石家さんまさんが「まぁね、この世界に入ってる自分好きなの認めるけど。」、泉谷しげるさんも「多少はね」と認めていました。

明石家さんまさんが堀内正美さんに「それは分かるけど。パックとか堀内さんするんですか?」と質問を投げかけると「僕は(パックを)しなくても大丈夫ですけど」と答えると「あぁ・・・今日でファン減りまっせ」と明石家さんまさんが釘を刺しました。

堀内正美2

その後に「プレゼントの話もごめん、絡めなくて。もらったことがないから」と堀内正美さん発言。泉谷しげるさんに「何言ってんだよ!」と革靴で頭を叩かれいました。おちゃめな発言もされるようです。(笑)

「男はこうと決めつけられて腹が立った時」というテーマで進行していた時に、堀内正美さんは「60才を過ぎてから突然、仕事場に行くと椅子を勧められる。「どうぞ、お座り下さい、疲れますから」と言われることが大変失礼だ」と思ったそうです。

堀内正美さんは60歳を過ぎてから思いっ切りモテ期に入ったと打ちかけるのですが、明石家さんまさんが「その証拠が何ひとつないねんね。」と笑いを誘っていました。

俳優・堀内正美さんと泉谷しげるさんが塩村あやか議員にダメ出し「こういう女が一番嫌い」続きは次へ

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