2018年6月2日、日本テレビ系列『マツコ会議』では、東京都渋谷区神宮前(原宿)にあるブラジリアンビキニのインポートからオリジナル商品を取り扱っている「fruits de mer(フリドメール)」が中継されます。

 

常時500~600着のブラジリアンビキニを揃えている「fruits de mer(フリドメール)」ですが本番の夏はまだ先にもかかわらず5月~6月には人気商品がどんどん売り切れてしまう「fruits de mer(フリドメール)」と最新水着事情について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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マツコ会議で中継された「fruits de mer(フリドメール)」の会社概要

マツコ会議で中継された「FRUITS DE MER(フリドメール)」の会社概要

出典:https://search.yahoo.co.jp/

会社名
(読み方)
 FRUITS DE MER
(フリドメール)
住所  東京都渋谷区神宮前5-18-8
TEL & FAX  03-3400-5599
営業時間  12:00~20:00
定休日  不定休 (冬季) 
Instagram
インスタグラム
 fruitsdemerbeach
(https://www.instagram.com/
fruitsdemerbeach/)
facebook  https://www.facebook.com/
fruitsdemerbikini/

 

ビキニの誕生の歴史

ビキニは、1946年に母親が下着会社を経営していたフランスのファッションデザイナーのルイ・レアールが考案したそうです。

当時は、アトムというツーピース水着をフランスのデザイナーとして知名度があったジャック・エイムが考案したことがビキニを広めたともいわれていたことがある

ビキニを発表した当初は、肌の露出度がかなり高い水着で着用する人は少なく、アメリカでは1960年代初頭まで一般的なビーチでは着用禁止されていた歴史があります。

日本では、1950年頃に輸入されましたが着用されるようになったのは1970年代に入ってからでキャンペーンガールを務めていたアグネス・ラムのビキニ姿のポスターが話題にもなりました。

ブラジルビキニの発端・特徴

1950年代にリオデジャネイロにある豪華ホテル「ベルモンド コパカバーナ・パレス」において女優のノルマ・タマルやカルメン・ヴェロニカが披露したのが始まりといわれているそうです。

 

 

マツコ会議の中継でブラジリアンビキニを披露していた女性たち