TBS『消えた天才』では「松坂大輔が人生で唯一勝てなかった天才!大追跡SP」と題して、当時(リトルの)世界の中で5本の指に入る選手とも言われ、メディアからも天才投手として注目されていた松坂大輔さんが中学時代絶対に勝てなかったと断言した江刺徳男(えさしのりお)さんの現在が特集されます。

 

平成の怪物と称され、数々の賞を獲得した松坂大輔さんが中学時代絶対に勝てなかった日本一の天才投手で1993年にリトルリーグ全国大会決勝に江戸川南リトルのメンバーとして共に出場していた江刺徳男(えさしのりお)さんが14歳で突然辞めた理由について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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中学時代絶対に勝てなかった日本一の天才投手・江刺徳男が姿を消した理由は

中学時代は東京都江戸川区の強豪リトルリーグチーム「江戸川南リトルシニア」に所属していた松坂大輔さんは、天才投手の江刺徳男さんと小谷野栄一*さんと同じチームメンバーでした。
小谷野栄一さんの現在は東北楽天ゴールデンイーグルスの一軍打撃コーチ(2019年1月時点)

 

 

母親を助ける為に辞めた天才投手・江刺徳男その後の波乱の人生を救ったものとは?