2018年5月20日、フジテレビ系列『ジャンクSPORTS』では「命懸けアスリートSP」と題して、なじみの少ないスポーツ競技の衝撃映像を交えて市街地に設置された氷の斜面を滑り降りて順位を最高時速80kmで競うアイスクロスダウンヒル競技選手の山本純子さんが命がけの実態を語ります。

 

アイスホッケー選手として活躍する傍ら過去最高世界4位の成績を持ち、レッドブル・クラッシュドアイス世界選手権に参加するなど東アジアで普及させるために挑戦を続ける山本純子さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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