2016年5月24日、日本テレビ系列『徳井と後藤と芳しの指原 が今夜くらべてみました』では「世田谷生まれの斎藤工VSトリオ THE 上京してきた女」と題して陸上競技で鍛えたスリムな美脚がチャームポイントで9頭身モデルの朝比奈彩さんと一緒にたまねぎ早食いギネス保持者・山口悠介さんが出演です。

淡路島出身の朝比奈彩は地元の謎過ぎるUFOキャッチャーや地元の世界チャンピオンがサプライズ登場して斎藤工さんとたまねぎ早食いガチ対決など含めて朝比奈彩さんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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2013年12月31日深夜から1日未明にかけて、洲本市のコモード56商店街で行われた「ニューイヤーフェスティバル2014」で酒店店長・山口悠介さんが、これまでの記録は2011年11月にカナダで開催された大会の43秒53から約15秒縮めて29秒56でギネス世界記録で優勝しました。

2014年12月31日深夜から1日未明、淡路島特産・タマネギの早食いタイムを競う大会で210g以上の皮をむいたタマネギをいかに早く食べられるかを競い、酒店店長・山口悠介さんが昨年と同じ29秒56で優勝しました。

Facebook:たまねぎ早食い実行委員会

淡路島産のたまねぎは甘さと柔らかさがウリのため、他の地域や海外の選手からズルいという批判が出始めているそうです。

【簡易版】Wikiより詳しい?山口悠介のプロフィール

出典:http://store.shopping.yahoo.co.jp/

名前:山口 悠介(やまぐち ゆうすけ)
職業:酒店店長(SSI認定 きき酒師&焼酎アドバイザー)
備考:毎年夏にコモード56商店街で開かれている「早食い大会」で優勝3回の実績あり
店名:ストモリカー
店舗住所:兵庫県洲本市下加茂1丁目1-57

たまねぎキャッチャー

たまねぎキャッチャー おっタマげ!淡路島 in うず丘 大鳴門橋記念館

 

1回100円で、取れればその1玉に加えて潮風たまねぎ1.5kg(3月下旬から5月下旬は新たまねぎ1.2kg分)と交換してくれるそうです。表面はつるつるでなかなかうまくいかず、成功するのは1日平均わずか5個ぐらいだそうです。

料金:1回100円 / 6回500円
設置店舗:うずの丘大鳴門橋記念館
期間:2015年5月23日(土)からスタート

たまねぎカツラ

道の駅うずしおの『ショップうずのくに』で特注のたまねぎヘアのカツラを被って買い物をすると景品がもらえるそうです。

実施店舗:道の駅うずしお
期間:2015年7月1日(水)からスタート

おっタマげ!ソフト(ハード?)

出典:http://uzunokuni.com/

実施店舗:あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン 本店(道の駅うずしお)
期間:2015年8月1日(土)からスタート
SNS投稿用メニュー:おっタマげ!ソフト(ハード?)
価格:100円(税抜)

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチンで、「シングル」と注文するとコーンの上に生たまねぎをのせた「アイス風・生たまねぎ」が堪能できます。

おっ玉葱(たまねぎ)

大鳴門橋と鳴門海峡をバックに、高さ:2.8m、直径:2.5m、重さ:約250kgの『おっ玉葱』と一緒に記念撮影ができます。
※たまねぎカツラも貸し出し可能

設置店舗:うずの丘大鳴門橋記念館 絶景台
期間:2016年3月25日(金)からスタート

「てっちゃんの淡路島新玉ねぎ」

出典:http://blog.livedoor.jp/

2015年4月26日に放送された日本テレビ系列『ザ!鉄腕!DASH!!』で生産者のてっちゃんこと濱田哲司さんのたまねぎは「美味し過ぎる奇跡のたまねぎ」と評判が高く人気です。
※2016年4月20日、毎日放送『ちちんぷいぷい』でも紹介されました

たまねぎは通常4カ月ぐらいで収穫していますが、淡路島のたまねぎは6カ月~7カ月かけて栽培され、 「美味しさ」 と 「甘さ」 は、土壌と潮風に含まれるミネラルが大きく影響しているそうです。

淡路島オニオンクラブ 成井さんちの完熟たまねぎ

出典:http://jafmate.jp/

2016年2月22日に放送された日本テレビ系列『月曜から夜ふかし』では「マツコにとれたてを食べさせたい件」と題して全国各地のたまねぎを現地のため方で紹介された中に「成井さんちの完熟たまねぎ」が紹介されました。

成井さんの玉ねぎ畑は、鮎屋の滝近くの鮎屋川沿いにあり、トウモロコシ抽出のEM発酵菌をはじめとする有機栽培にこだわり、肥料にチリメンジャコやにがりを使用しているそうです。糖度は「メロンに匹敵する甘さ」で日本一甘いと言われています。

淡路島には、和泉層群という七千万年前の地層があります。海だった場所が隆起した堆積層のため、海の成分、ミネラル分が豊富なことが甘みの成分と関わり、辛みの成分は土の硫黄分濃度によって変わるそうです。

【施設情報】

施設名:うずの丘大鳴門橋記念館
住所:〒656-0503 南あわじ市福良丙936-3
営業時間:午前9時~午後5時
電話番号:0799-52-2888
Fax:0799-52-0489
URL:http://kinen.uzunokuni.com/

 

会社名:株式会社 うずのくに南あわじ
設立:平成16年7月
法人形態:南あわじ市出資の第3セクター
主要な事業内容:観光施設の経営、飲食店の経営、観光施設土産品の販売
本店所在地:〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良字鳥取丙947-22(道の駅「うずしお」内)
資本金:3,000万円
営業年度:4月1日~3月31日
代表取締役:飛田 俊紀
取引金融機関:みなと銀行 福良支店
関連サイト:おっタマげ! 淡路島

 

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