2017年1月31日、日本テレビ系列『踊る!さんま御殿!!』では「有名人の妻が大集合SP!」をテーマに「夫の理解できない部分」と「夫婦の間で実は我慢している事」をトークテーマにラグビー日本代表の妻たちが夫のダメダメ私生活に大クレームや夫・山田章仁さんのポンコツぶりを妻の山田ローラさんが告白します。

山田ローラ

双子を妊娠して出産までの軌跡や里帰り出産で日本をしばらく離れていたら自宅がトンデモない状態になっていたり、ベル麻痺と難産を乗り越えて母親になった山田ローラさんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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目次
  1. 山田ローラ自身のブログで妊娠8ヶ月であることを報告(Pages1)
  2. 山田ローラは主治医のおかげでベル麻痺を明るく乗り越えられた(Pages1)
  3. 山田ローラの出産までに軌跡と双子の名前は?(Pages2)
  4. 夫の山田章仁をポンコツと思った瞬間とは?【関連記事】(Pages2)

山田ローラ自身のブログで妊娠8ヶ月であることを報告

2016年9月3日に山田ローラさんは自身のブログで妊娠8ヶ月であることを報告後、妊娠してから仕事を休んで日本での活動も控えていたことを明かしました。夫の山田章仁さんがラグビーの遠征などでなかなか一緒にいられないこともあった為、アメリカ・アイオワの実家に里帰りをしていたそうです。

山田ローラ2

出典:http://lineblog.me/elinasilka/

アメリカの実家では双子を迎えるためにゲストルームを子ども部屋に変えたりとマタニティライフを送っていたそうです。アメリカの医師からは当初は妊娠30週目を目標にと言われていたそうですが、2016年9月6日32週目に無事突入しました。

山田ローラ3 

出典:http://lineblog.me/elinasilka/

山田ローラは主治医のおかげでベル麻痺を明るく乗り越えられた

 

妊娠20週目の時にベル麻痺になってしまったそうです。ウイルスが原因かもしれないということで妊婦中でも服用できるステロイドと抗ウイルス薬を1週間分を貰って。後は自然治癒に任せるしかなかったそうです。
ベル麻痺とは、原因不明で最も一般的な急性単神経炎で顔面神経の麻痺により障害側の顔面筋のコントロールができなくなる症状で妊婦(特に双子の妊婦)に発症することが多いそうです

その時の山田ローラさんは

「双子が産まれた時に最初にみるママの顔が怖かったら可哀想」
http://lineblog.me/elinasilka/から引用

と、マイナス思考になってかなり落ち込んだそうです。そんあ落ち込んでいるときに主治医の明るさに助けられてポジティブに考えられるようになり、2ヶ月後には気づいた時にはいつもの素敵な笑顔の山田ローラさんが帰っていました。

双子の妊娠は、ハイリスクな妊娠でもある為、産婦人科の他にperinatologist (ペリネイタル) のハイリスク専門医でも毎月検診をしていたそうです。

2016年9月9日、週1の検診日に先週から始まったお産に耐えられるかどうかを調べる方法の1つ「ノンストレストテスト(NST)」や面談で下にいる子が逆子のままだったら10月半ばに帝王切開出産になると言われたそうです。

翌日の2016年9月10日に行ったエコー検査をした時には逆子が直っていたそうです。

2016年9月2021時頃からお腹に違和感を感じ、陣痛アプリを使ってお腹の張りを記録したところ、7分間隔で張っていたということで1時間後に両親に報告。そして以前にクリニックで貰っていた陣痛チェックリストを見ても当てはまっていたらしく総合病院にん電話をしたそうです。

「あーそんなに痛くないの?かなり痛くなって5分感覚になったらまた電話してねー 34週になったらもうそのまま出産になるから今からきても家に帰らされちゃうからねー」
http://lineblog.me/elinasilka/から引用

と、軽く流されてしまいイライラしたそうです。

 

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