元ミス日本準グランプリの美人女医・友利新さんの美の秘訣に密着!25歳の時にミス日本コンテストで準グランプリを獲得した正真正銘の美人女医・友利新さんが2015年8月3日、日本テレビ系列『人生が変わる1分間の深イイ話』に出演しました。

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出典:http://ameblo.jp/arata1107/

自宅や、実家のある沖縄県宮古島への帰省に初密着した内容のようです。また美の秘訣とは何でしょうか。それでは友利新さんについて当たり障りなくまとめて紹介したいと思います。

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友利新のプロフィール

友利新1

出典:http://ameblo.jp/arata1107/

別名義:友利あらた(ともり あらた)
生年月日:1978年3月30日
出身地:沖縄県宮古島市
血液型 :O型
身長:166 cm
出身高校:沖縄尚学高等学校
出身大学:東京女子医科大学
職業:タレント、医師(東京女子医科大学病院に内科勤務を経て皮膚科へ転科。)※1
事務所:有限会社エクステンション
経歴:第36回ミス日本コンテストで「準ミス日本」(2004年)
所属学会:日本内科学会会員、日本糖尿病学会会員、日本皮膚科学会会員、抗加齢学会会員

※1 都内2か所の霞が関アーバンクリニック、表参道スキンクリニックで勤務(2015年 8月時点)

当初は友利新さんの次姉である友利南海さん(ともりなみ)自身がコンテストへの出場を志望したのですが、コンテストの年齢制限(15歳以上25歳未満)の規定に該当しなかったため、代わりとして友利新さんを推薦して応募したそうです。

コンテスト入賞者に対する記念の水着写真撮影時、それまで同コンテストでは基本的に統一したデザインの水着を着用しての撮影を行っていたそうですが、コンテストの主催者側からこの年は「各自で準備するように(ただしビキニはNG)」だったそうです。

そのため、白地に薔薇の絵が描かれた水着と受賞記念のたすきをつけて撮影に臨んだそうです。2004年の第36回ミス日本コンテストで「準ミス日本」を獲得した当時は既に医師だったそうです。才色兼備という言葉が似合う方ですね。

友利新ミス準日本

現在は、情報番組のコメンテーターやバラエティーでも活躍し、月に10誌以上の取材を受け幅広いフィールドで活躍中のようです。

 

東京女子医科大学の偏差値は?

私大医学部としては、東京女子医科大学の偏差値は60台前半と平均かやや低めの難易度で、女性の受験者しかいないので、全体のレベルは上がりにくいと考えられます。

東京女子医科大学の初年度の学費は、入学金や授業料や各種会費など諸々合計で約880万円、6年間総額の学費は約3300万円と高額に見えますが、私立大医学部の平均学費は約3350万円ですので平均的のようです。

友利新さんについて語るアンチスレでは、「東京女子医科大学に推薦で転がり込み入学するも100人中97番と 下位争いをしていた」という情報もあるようですが、真偽は分かりません。

 

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