2016年3月2日、日本テレビ系列『ナカイの窓』では「元局アナSP」と題してNHKと民放キー局出身のアナウンサー元NHKアナの宮川俊二さん、元日本テレビアナアナの上田まりえさん、元テレビ朝日アナの佐々木正洋さん、元TBSアナの渡辺真理さん、元フジテレビアナの高橋真麻さん、元テレビ東京アナの亀井京子さんが出演です。

出典:

それぞれのアナウンサー時代の秘話を大暴露をしたということでフリーアナウンサーになったばかりの野球大好きな上田まりえさんの大学生時代の貴重映像と年下でトヨタ自動車硬式野球部の竹内大介選手との結婚も含めて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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4歳年下のトヨタ自動車硬式野球部 竹内大介選手と結婚!?

当時、日本テレビに所属していた上田まりえさんと慶應義塾大学4年生だった竹内大介さんは、2012年に知人を通じて知り合って交際に発展したそうです

その後、破局したそうですが、竹内大介さんはその後、彼女を作らずに今年再会して意気投合。2016年10月から再び愛を育み、お互いの両親も交際を温かく見守っており、近く結婚の意思を伝えたそうです。

婚姻届はまだ提出していないそうですが、2017年2月の挙式を目指して話を進めていることが分かりました。

 

【簡易版】Wikiより詳しい?竹内大介のプロフィールと経歴・学歴

出典:

名前:竹内 大介(たけうち だいすけ)
生年月日:1990年6月3日
出身地:愛知県半田市
血液型:
身長:176cm
体重:78kg
身校高校:中京大中京高校
最終学歴:慶應義塾大学
趣味:料理

ポジション:投手
所属部署:人事部
投打:左投左打

慶應義塾大学時代は、世界大学野球選手権の選考合宿に参加した経験を持ち、ドラフトの候補に上がったこともありましたが指名されずにトヨタ所属の社会人野球選手になりました。

 

Wikiより詳しい?上田まりえのプロフィールと経歴・学歴

上田まりえ

出典:http://www.shochikugeino.co.jp/

本名:上田まりえ(うえだ まりえ)
出身地:鳥取県境港市
生年月日:1986年9月29日
血液型:A型
身長:162cm
靴サイズ:23.5cm
趣味:トレーニング、何かを作ること(料理・手芸・ミニ四駆・イラストを描く 等)
特技:ご近所付き合い、ひとり行動、野球のスコアづけ
資格:剣道初段
出身高校:鳥取県立米子東高等学校
最終学歴:専修大学文学部日本語日本文学科
職歴:日本テレビ放送網
事務所:松竹芸能
備考:野球は左利きのため左投げ左打ち

ブログ:上田まりえオフィシャルブログ ど直球
Twitter(ツイッター):@MarieUeda929

 

実家は、元イカ釣り漁船の網元で海に囲まれた場所で生まれ育ったのですが大泳ぐのは苦手だそうです。小学校で放送委員会に入り、小学3年生の頃からアナウンサーを志しました。放送委員会の校内放送では、台本原稿作成、インタビュアー、編集作業、校内アナウンスと1人4役をこなしたそうです。
※網元とは漁網や漁船を所有する漁業経営者

3歳からピアノをを習っており、絶対音感を持っている。中学時代はソフトテニス部に入り、2年生の時にコンクールで優勝してオーケストラと競演。本格的に音楽の道を志した事もあるそうです。

野球ファンになったのは中学時代に観た鳥取県立八頭高等学校のプレーがきっかけだそうです。

高校時代では剣道部と放送部に在籍し、2004年の米子市民球場で開かれた高校野球鳥取大会、秋季中国大会でウグイス嬢を務めました。

2008年、専修大学アナウンス専門職養成講座「アナウンサーへの道」を第1期生として受講し、初のアナウンサーになりました。
※日テレ学院等のアナウンススクールの受講や日テレイベントコンパニオンを経験しています

2009年に行われた専修大学の学園祭(創立130年「鳳祭」)にて、卒業生である小堺一機を招いたトークライブが行われた際にその司会を務めています。

2016年1月末で日本テレビを退社し、2月1日付で松竹芸能所属のマルチタレントに転向しています。

【経歴】

2009年3月 専修大学 文学部日本語日本文学科日本文学文化専攻 卒業
2009年4月 日本テレビ放送網 アナウンサーとして入社
2014年4月 とっとりふるさと大使 就任 (イベント・知事トークショー等多数出演)
2016年1月 日本テレビ放送網 退社
2016年2月 松竹芸能所属

 

野球の仕事がしたかったのに、被り物の仕事ばかり?

初めて被り物をしたのは黄色いトドを頭にかぶってスーツ姿で始まり、鯛、カニと言った魚介類に始まり、目玉のおやじの被り物になると上田まりえさんの顔は完全に見えない状態に。

目玉のおやじを被った時は何を喋ったのか覚えてないそうです。その写真を見たSMAPの中居正広さんは「そりゃ辞めるわな」と上田まりえさんに突っ込んでいました。

 

上田まりえの大学生時代の貴重映像も大公開!※画像で紹介します

番組終了後に更新していきます。

 

日テレを辞めて中華料理屋でアルバイト?

日本テレビ系列『ナカイの窓』が収録されたのは上田まりえさんが日本テレビを辞めて13日目だったそうです。辞めてから松竹芸能に所属し、中華料理屋のホールと皿洗いのアルバイトが決まったことを明かしていました。ちなみに時給は1000円で賄い付きだそうです。

それぐらい覚悟がないと芸能界に残ってやってはいけないと語るとSMAPの中居正広さんに「芸能界に入ってない」と突っ込まれていました。それにしてもアグレッシブな上田まりえさんですね。

 

日テレに入った理由は野球選手と結婚をしたかったわけではなかった

小学校3年生の頃からの夢でアナウンサーになったそうです。SMAPの中居正広さんに「野球選手を狙ってたの?」と質問されて上田まりえさんは「野球が好きすぎて『野球』と結婚をしたいと考えたことはある。野球と結婚して『野球まりえ』という名前になりたいぐらい」と熱く語っていました。

ここまで野球が大好きな上田まりえさんですが、野球の仕事はした事がないそうです。好きな野球チームは、ダイエー時代のホークスが好きと明かしていました。

元NHKアナウンサー 宮川俊二さんからは「日テレさんはリスキーな人を採る。キャラクターは面白いんだけど、周りがちゃんと(コントロールして)持っていかないと、なかなか難しい」と突っ込まれていました。

 

上田まりえが勝負下着にこだわる理由は?

2016年5月10日に放送された『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』では「きゃりーぱみゅぱみゅ再び登場VS本物にこだわる女&加藤諒」をテーマに出演していました。

上田まりえ下着

週刊誌で「女子アナ パンチラ」、「パン線 ブラ線」というものに出来る限り、載りたくなかったので行き着いたのがヌーディなブラとヌーディなTバックだそうです。

しかし、警戒していた上田まりえさんは、1回だけ失敗してソファに座って撮影をしていた時にヌーディな下着ではなく、柄の派手なものを着ていたものがバッチリ映っていたことがあったようで、それ以来は万が一、パンツが映ってもいいようにと常に勝負下着をはいてると語っていました。

ちなみに特別ゲスト出演していたきゃりーぱみゅぱみゅさんは、Tバックは違和感がありそうということではいたことはないそうです。

 

上田まりえさんが好きな下着メーカーは?

上田まりえ下着2

上田まりえさんがオススメしていた下着メーカーは、イタリアのIntimissimi(インティミッシミ)で1998年にイタリアで創業されたランジェリーブランド。2014年に日本に上陸して人気を集めています。今回の衣装に着けるならと下記のブラを選んでいました。

上田まりえ下着1

モデルの人は、好きな下着と仕事用の下着と分けていることが多いそうです。キラキラママとして出演していた田丸麻紀さんのオススメに下着ブランドはイタリアのランジェリーブランド「La Perla (ラペルラ)」でレースがすごく綺麗だそうです。

田丸麻紀さんは、普段はベージュの色を身につけるそうですが、プライベートになるとデニムに透けた赤色のブラの上にTシャツで胸を盛らずにサラッと着たりするそうですが、それなりのスタイルが必要ですね。田丸麻紀さんが選んだブラの金額は6万円もしていました。

指原莉乃下着問題

指原莉乃さんは、今でも中学時代の下着を使っている事を明かすと後藤輝基さんから「男性が1番嫌いなのそれ!」と突っ込まれると「男性と会う時ちゃんとしたの着ます!」と言い返して、さらに後藤輝基さんに「問題発言やぞ~!AKB48!」とスタジオを笑わせていました。

 

日本テレビのアナウンサー研修で上田まりえが経験した事とは?

部内にいる時も研修を受けているような状態だったそうです。新人が内線電話に出るのが仕事だったそうです。内線電話をとった時に部長に「3番に内線電話がかかってきてます」と言うと出てくれなかったことがあるそうです。

上田まりえさんは「すいません、3番に・・・」と何度も言ったそうですが、全く電話に出てくれなかったのには理由があったそうです。上田まりえさんの「3番」のイントネーションが間違っていたから電話に部長は出なかったそうです。それに気づいて上田まりえさんが言い直すと部長は「はい」と言って電話に出たそうです。

新人研修の一環で「日本テレビ新入社員恒例の100kmウォーク」を2日間で箱根駅伝の100kmのコースを歩くそうです。日本テレビの箱根駅伝は大事なイベントであることを知ってもらうためで伝統行事のようなものだそうです。

 

心理分析官「ココロジスト」たちが「フリーで大成功する人」に選んだ人は上田まりえさんでした。