2017年1月16日、日本テレビ系列『人生が変わる1分間の深イイ話』では「頭の良すぎる女性は本当に幸せなのか?」をテーマに日本テレビ系列『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「勉強して東大に入ろうね会」という人気企画のメンバーとして学生時代にテレビ出演して現役合格をしてから現在は6児のシングルマザーの田中絵里緒さんが出演です。

 田中絵里緒(6児の東大バツ2ママ)

過去に2度の離婚を経験と子ども達と少しでも長い時間向き合えるように、卒業してから一度も就職をしたがなく、時給800円のパートで生計を立てながら子どもたちが学校から帰ってくると東大ママの塾が開講させたり、時間とお金がない分は節約術でカバーしている田中絵里緒さんについて当たり障りなく紹介思います。

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田中絵里緒の経歴から高校時代にテレビ出演していた!名誉毀損で訴えられている理由は?

外交官になることが夢だった田中絵里緒さんは日本テレビ系列『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の企画「勉強して東大に入ろうね会」に桜蔭高等学校3年生の時に出演していました。志望は文科Ⅰ類(法学部)で、合格した場合は「校門の前でバニーガールの格好で踊ります」といっていました。

東京大学に現役合格を果たしましたが「校門の前でバニーガールの格好で踊ります」の公約は両親と大学のご法度で達成することはできませんでした。

1992 – 1993年 「勉強して東大に入ろうね会」

※2分57秒に出演しています(他の時間帯でも出演しています)

東京大学卒業後は、無職のまま各国を放浪しながら昼夜逆転生活を送る中でインターネットを通じて韓国人のブーミンこと洪種敏(本名)さんと出会ってからできちゃった国際結婚をしました。2003年に男児(長男)を妊娠し、夫(大学生)は、ワーキングホリデービザを取って来日もしていました。
※ちょっぴりエッチで爆笑&感動のラブラブ韓流生活について『わたしのカレは韓国人』という本を共同で出版しています

株式会社法学館が経営している司法書士、行政書士、公務員試験、司法試験予備試験などの法律系専門職試験対策などを行っている受験指導校の伊藤塾に2000年3月から2011年12月で勤務していました。

2003年から2013年の間に離婚・再婚・事実婚も経験をしていくうちに6児の母親をしながら2012年12月25日から1時間1500円のお手伝いさん・ベビーシッター・なんでも屋さん「城南ママサポート」を経営しています。
※ブラック保育園に関する情報提供をネット上に公開なども行っており、相手から名誉毀損などで裁判を起こされています(2017年1月16日時点)

2016年4月30日に放送されたTBS系列『直撃!コロシアム!! ズバッと!TV 2時間SP★辛坊治郎と山里亮太が現代日本を斬る』に出演していました。Facebookを使い子沢山貧乏をアピールをすることで洋服やベビー用品などを送って貰ったり、友達が使っていた3LDKの家を不動産屋を通さず格安で住んでいることが語られていました。

絶対に子供を死なせないという気持ちで「衣・食・住」を格安で乗り切りきるためにも家具・家具は持ち主からレンタル、ママ友の実家が農家ということで米を格安で購入したり、韓国人の元夫のおばあちゃんから大量のキムチと韓国海苔を送って貰っている事も語っていました。

 

Wikiより詳しい?田中絵里緒のプロフィール

出典:

名前:田中 絵里緒(たなか えりを)
生年月日:1974年??月??日
出身地:東京都渋谷区(福岡県福岡市 在住)
血液型:A型
出身高校:桜蔭高等学校
最終学歴:東京大学 法学部
言語:日本語、英語、朝鮮語、中国語
資格:保育士免許
備考:実家は寺

Twitter(ツイッター):@elioppi
(https://twitter.com/elioppi)
Facebook:https://www.facebook.com/elio.tanaka
YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCRQmiWiA4Ms1xD-wlUB-cgA

ホームページ:城南ママサポート 1時間1500円のお手伝いさん・ベビーシッター・なんでも屋さんです
(http://jonanmama.com/)
城南ママサポートのFacebook:https://www.facebook.com/jonanmama/
著書

2005年4月出版 『わたしのカレは韓国人』(著者:ブーミン、モー子 出版社:リヨン社)

 

中学1年生(長男)が中学卒業で就職を考えている事について語った事とは?

中1の長男との「中卒就職論争」が佳境に入っている我が家。チビ達がいるとゆっくり話が出来ないんで、昨日は居酒屋に9時半~11時近くまで行って2人で話した不良母子。なかなか楽しかったっす。

「そもそも、履歴書を何十枚何百枚書いて、全然知らない会社をあっちこっち回っては断られ、就活マニュアルを読んでみんな同じように面接に答え、同じようで個性がないからと言ってまた落とされる、このスパイラルがすっっっっごく無駄。」

「就職の王道は、親がコネ紹介してやるのは当たり前でしょう。安倍晋三が、何百枚のエントリーシートを書いて、何万人からオーディションに受かって総理になったのか?父ちゃん爺ちゃんのコネに決まっとるでしょ!私は総理にはさせてやれんが、どんなに少なくたって狭くたって、親は自分の持てるリソースや人脈をありったけ使って子供に、紹介できるもんがあるんだったらするのが、私は当然と思ってるよ。」

といったら「それは意外だった。コネ探すどころか、自分で見つけなさいと母に突っぱねられるのかと思っていた」と長男に言われた。

そんな、社会経験も人脈もなくカネもない子供を、そのまんま野っぱらに放り出したって、ホームレスになって飢え死にする自由しかないってもんだ。それは15歳でも22歳でも大した違いはないのではないか、と思うが、どうして世の中そんな非情な事をしているのか、これまた私には不思議でならない。

無駄で非効率な就活よりは効率の良いコネ。だけど、本人の希望や適性に合っていないものを親が押し付けたのでは、すぐ首になったり辞めさせられたり、別の非効率になるから、本人の希望や適性を正しく把握したい。そのうえで、私の友人知人には、どんどん当たってやるよ。・・・ということは息子には伝えました。

なんか、アタシの言ってることっておかしい??
https://www.facebook.com/elio.tanakaから引用

これからの世の中は、当たり前だった考え方が正解とは限らなくなってきている事が多くなってきているような気がしてなりませんが、世間の常識に囚われずに親子で将来を考えるということはとてもいいことだと思います。

それにしても中学1年生の時点で将来について考えているとは、頭が上がらない気持ちになってしまいました。中学1年生の長男・幸種(ゆきたね)くんのIQ144だそうです。