柴田美咲が「お金がなくても幸せに暮らせる田舎でテント生活」に挑戦

また、日本テレビ系列『幸せ!ボンビーガール』で新たに最低限の物資のみ持ち込んで1週間のテント生活を行う「お金がなくても幸せに暮らせる田舎でテント生活」の企画は決まりました。

2015年1021日、11月4日、12月2日に放送された『幸せ!ボンビーガール』にて「柴田美咲のテント生活SP」と題して北海道・稚内から船で利尻島を訪れて坂本忠一さんと澄子さん夫妻の自宅のお庭を借りてテント生活を始めました。

利尻島の皆さんが幸せ!なボンビー情報

  • 利尻昆布を食べていることで最高級のために東京・築地で100g3000円で取り引きされているノナ(アイヌ語でキタムラサキウニ)のおかげで幸せに暮らせる
  • 利尻島の島の人達は仲が良く、高級な食材が余ればみんなで分け合う

高知県・四万十の住む50年以上四万十川で漁を続けていた川漁師・浅井清水さん夫婦の庭でテント生活を再び開始。光で獲物を驚かせ網に追い込む「火振り漁」で産卵のために川を下っていく鮎(落ち鮎)の収穫を手伝いました。
※四万十川は、川漁だけで生計を立てられる日本でも数少ない川としても有名

2015年4月3日から「地域おこし協力隊」として鹿児島県薩摩川内市の甑島(こしきしま)に住民票を移して1年間移住し、地元の人と交流しながら地域おこしに挑戦を始め、2017年4月25日に放送された「今夜完結!柴田美咲の地域おこし協力隊そして森泉が…SP」で企画が最終回を迎えました。

 

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柴田美咲は体力に自信があった?

自宅のある都立大学(実践女子大学)から立川の公園までの往復約70kmを自転車で走破したり、アルバイト先の築地までの往復20kmを自転車で通っていたそうです。

 

ボンビーガール沖縄(石垣島)出張所の時にやらせ疑惑があった?

 

番組終了後に更新していきます。