2016年3月13日、日本テレビ系列『行列のできる法律相談所』では「謝罪したい人を実名告白!土下座するほど謝りたい」スペシャルと題して押切もえさんがつい口をすべらせて彼氏(涌井秀章投手)の存在を明らかにした事を謝るために出演します。

 

共通の友人の誕生日パーティーで野間口貴彦投手と月っていたことがあったり、20歳の時に恋人を不慮の事故で亡くし、今もなお亡くなった恋人の墓参りを毎月欠かすことが無いそうです。キャンキャン時代に、蛯原友さんと山田優さんと3人で一世風靡した押切もえさんについて当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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Wikiより詳しい?押切もえのプロフィール

押切 もえ

出典:http://pearl-tokyo.jp/

本名:押切 もえ(おしきり もえ)
生年月日:1979年12月29日
出身地:千葉県市川市
出身中学:松戸市立第五中学校
出身高校:昭和学院高等学校中退 → 千葉県立市川西高等学校 ※1
血液型:A型
身長:169cm
体重:―kg
スリーサイズ:B82 W56 H84(時期不明)
靴のサイズ:24.5cm(時期不明)
特技:絵画、料理
趣味:ゴルフ、読書、音楽鑑賞(HIP HOP・R&B)
資格:一般社団法人日本ソムリエ協会 ワインエキスパート取得(2011年秋)
兄弟:押切 正和(2歳下の弟)
著書:浅き夢見し
事務所:ケイダッシュグループのパール
Twitter(ツイッター):@moeoshikiri
Instagram(インスタグラム):moeoshikiri
オフィシャルブログ:「Moemode」

※1 昭和学院高等学校中退後、千葉県立市川西高等学校に1学年下に再入学して卒業しています

高校在学中に当時通っていた地元の日焼けサロンでスカウトを受けたことがきっかけで雑誌『Popteen』の読者モデルとして誌面にデビューしました。

その後、雑誌『egg』の読者モデルを経て、再び雑誌『Popteen』から『東京ストリートニュース』へとモデルとしてステップアップし、着実にファンを増やしていきました。
※読者モデル時代はギャル路線で読者から圧倒的な人気と羨望を受け「コギャルのトップ」、「スーパー高校生」と称賛され、カリスマ的な存在でした

モデルといっても雑誌掲載時に着用していた衣服は自前のものが大半で、ギャラも少なかったこともあり安価な服をスタイリングで良く見せるテクニックを披露していました。
※『Popteen』に掲載されたルーズソックスを着用した写真について「ルーズソックスのブカブカ感は当時、あまりお金がなく、履き込んで、ずっと使い続けていたから」と明かしています

2001年8月号から小学館「CanCam」の専属モデルが決まりましたが、その直後、所属事務所が解散してしまい、タレント名鑑を片手に事務所探して電話をかけ、売り込みをしましたがうまくいかず、暫くの間は自ら仕事のスケジュール管理を行いながらフリーとして活動していました。
※モデル業だけでは生活が成り立たなかった為、いつモデルの仕事が入るかわからないため、日雇い制のアルバイトを選んでいた時期があったそうです

小学館「CanCam」の誌面を飾るモデルのなかで徐々に知名度があがり、蛯原友里さん、山田優さんと並んで人気モデルトップ3としてブレイクしました。
※特に同世代女性からの支持は高く、カジュアルシーンや通勤着のお手本になり、蛯原友里さんとは人気を二分していました

2006年の春と秋に発売されて好評だった「お姉さん系CanCam」が2007年3月より「AneCan」として創刊。それに伴い、専属モデルとして抜擢されることが決定したことで2007年4月号を以て小学館「CanCam」を卒業しました。

(2016年3月時点)

 

番組終了後に更新していきます。