イケメン旦那・名城ラリータは浮気性だった!?ギャル曽根がとった行動は?

ある日、名城ラリータさんの首元のネックレスに「M」という文字に気付いたギャル曽根さんは誰かにプレゼントされたモノではないかとネックレスを販売しているお店を特定して問い合わせしたところイニシャルの刻印サービスがあることが突き止めたそうです。

名城ラリータさんはイケメンでハーフで鈴木おさむさんのブログでも書かれていたように「笑っていいとものディレクターの名城ラリータ君です。彼のことを女性は格好いいと言います。」と女性からは人気があるようでギャル曽根さんは浮気をしているのではと心配していたそうです。

もちろん、イニシャルが刻印されたネックレスは処分させ、早く帰宅すると言っていたのに帰ってこないので連絡すると「仕事で帰れない」という返事で連日帰ってこなかったこともあったそうです。

ギャル曽根さんは、問い詰めたこともあるそうですが、はぐらかされるだけで浮気の証拠も無く、心配が募るばかりでした。その後、衣類整理をしていたギャル曽根さんはあるモノを見つけます。

それは、名城ラリータさんが以前に使っていた携帯電話を見つけ、保存されていた何千件というメールを見てしまい、いろんな女性とのやりとりのメールの中に気になるメールを見つけてしまいます。

同棲をしている最中(2010年)にあったメールの内容について名城ラリータさんに問い詰めたそうですが、浮気の疑念が晴れることはなかったようです。

そして、ギャル曽根さんがとった行動は「男の心を掴むなら胃袋を掴め」(激ウマ朝食)作戦で、どんな時でも毎朝は名城ラリータさんと一緒に朝食を食べる事を続けたそうです。

すると、名城ラリータさんに変化がありました。朝食の会話で今まで問い詰めても一切話をしてくれなかった名城ラリータさんがその日のスケジュールを報告するようになり、隠し事をしないために携帯のロックをしないというギャル曽根さんの提案も承諾。

ギャル曽根さんが仕事の関係で1週間ほど家を空けてしまった時に名城ラリータさんから1通の手紙がテーブルに置いてあったそうです。

手紙に書かれて内容というのが

「お前がいないのが、こんなに寂しいものだとは思わなかった。俺にはお前が必要だ(省略)自分はこういうとこができなくて、こういう人間だけど、こんな僕でよければ結婚してください。」

とプロポーズともとれる内容でした。

調理師免許を持っているギャル曽根さんがとった朝食作戦は

  • 1日のスタートをおいしいものを食べる事で幸せな気持ちでその日を迎えることができる
  • 彼も私も前向きにいられるかなと思った
  • こんなおいしい朝食を毎朝作ってくれる女は他に居ないと思わせる

という理由で始めた結果、結婚という大成功を収めて浮気もなくなったようです。

 

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名城ラリータ(ギャル曽根のイケメン旦那)の気になる年収は?

気になるお財布事情ですが、大食いタレントとして有名なギャル曽根さんと交際中のデートでは、

  • 焼き鳥屋→居酒屋→居酒屋→焼き鳥屋に戻るという食べ続けるプラン
  • 鍋を注文する時は4種類(4人鍋)を一気に注文して全て違うシメで注文

をしていたエピソードをギャル曽根のイケメン旦那)の名城ラリータさんが、番組内で明かし、デート(食事)代をどうして俺が払うんだろうという思いがあったことを告白していました。

ギャル曽根さんも、デートの時の食事については結構、気にしていたようで食事代は自分で払うと言ったそうです。今現在も結婚してからも食事代に関してはギャル曽根さんが全部負担しているそうです。
※光熱費は名城ラリータさんが支払っているそうです