2016年4月29日、日本テレビ系列『アナザースカイ』では、当時の記憶を辿り、徐々に点と点が線にするために映画「サイドウェイズ」の撮影で長期滞在した思い出の地・カリフォルニアに8年ぶりに足を運び、ロサンゼルス、ナパ、サンフランシスコを横断した俳優・生瀬勝久さんが出演です。

生瀬 勝久

出典:http://dogatch.jp/

オフの日課でもある唯一の趣味・釣りにも挑戦したり、サンフランシスコの心残りの地へ向かい30年の俳優人生を歩んで、異国の地で再確認する生瀬勝久さんの役者魂を含めて、当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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Wikiより詳しい?生瀬勝久のプロフィール

出典:

本名:生瀬 勝久(なませ かつひさ)
生年月日:1960年10月13日(55歳)
出身地:兵庫県西宮市
血液型:O型
身長:178cm
最終学歴:同志社大学文学部社会学科
趣味・特技:釣り、ゴルフ
職業:俳優
活動期間:1979年 –
配偶者:堀本陽子
著名な家族:生瀬悦子(母・元兵庫県西宮市議会副議長)
事務所:リコモーション
備考①:『探偵!ナイトスクープ』では探偵の初期メンバーの1人
備考②:TPOに応じて共通語と関西弁を臨機応変に使い分けている
備考③:掃除機マニア、私生活ではクレーマー(クレームのエピソードはいくつか持っている)

【主な作品】

テレビドラマ

『トリック』
『ごくせん』
『功名が辻』
『’98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ』

映画

『ヤッターマン』

【受賞歴】

2013年 第32回 ベスト・ファーザー イエローリボン賞 受賞

学生時代に槍魔栗 三助(やりまくり さんすけ)という名で「喜劇研究会」、「第三劇場」や辰巳琢郎さん、川下大洋さんら当時の大学1回、2回生のメンバーで新たに立ち上げた「劇団卒塔婆小町」※1にも参加していました。
※1 1979年6月に現在の「劇団そとばこまち」の名称となります
※「第三劇場」では俳優・劇作家・脚本家・演出家で劇団M.O.Pを主宰していいるマキノノゾミさんとも交流があります

当時、ゼミの指導教授であった石田光男さん(現・同志社大学社会学部長)から「君は俳優に向いていないよ」言われたそうですが、大学卒業時に、企業から内定を得ていたにもかかわらず演劇界に進みました。
※後に石田光男さんは「先見の明」がなかったことを反省したそうです

 

妻・堀本陽子との馴れ初めは?

【簡易版】Wikiより詳しい?堀本陽子のプロフィール

堀本陽子

出典:http://spacecraft.co.jp/

芸名:堀本 陽子(ほりもと ようこ)
生年月日:
出身地:大阪府
身長:170cm
スリーサイズ:B80 W59 H86
靴のサイズ:23.5cm
職種:モデル
資格・免許:ヨガインストラクター
事務所:SPACE CRAFT

【代表作品】

CM

『グラクソ・スミスクライン「アクアフレッシュ」』
『ダスキン「ダスキンモップ 秋のハウスダスト・フロア篇」』

 

1997年にハワイで挙式。