2018年3月14日、日本テレビ系列『1周回って知らない話』では、20歳の時の写真が美人過ぎて故・スカルノ元インドネシア大統領第3夫人だったデヴィ・スカルノ夫人が一般人100人のアンケートに答えます。

 

戦後貧しい環境で育ち、15歳から働き詰めの生活を送っていたデヴィ夫人は、根本七保子の時代にある一人の男性・黒川暎二さんと初めて恋に落ち、将来を誓い合ったにも関わらず、衝撃の涙の結末について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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WIKIPEDIAより詳しい?デヴィ夫人のプロフィールと経歴・学歴

 

出典:

本名
(インドネシア名)
 ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ
 Ratna Sari Dewi Sukarno
旧名
(日本名)
 根本 七保子
(ねもと なおこ)
生年月日  1940年2月6日
出身地  東京府東京市麻布区霞町
(現:東京都港区西麻布)
日本血液型  A型
身長  
体重  
出身高校  東京都立三田高等学校定時制 中退
出身大学  
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麻布区霞町界隈の大工をしていた父親・兵七郎さんと病気がちな母親・政子さんの間に生まれたデヴィ夫人は、弟・八曾男さんと多額の借金をしていた家庭で育ちました。

デヴィ夫人が、中学生の時に父親を無くしてから東京都立三田高等学校定時制に通いながら家計を助ける為に千代田生命保険(現・ジブラルタ生命保険)で働きながら、休日は喫茶店でアルバイトの掛け持ちで15歳から働き詰めの生活をしていました。

弟・八曾男さんの大学に進学させる為に東京都立三田高等学校定時制を中退して赤坂にあった高級ナイトクラブ「コパカバーナ」のホステスで美貌だけ接客も人気を博し、日舞や英語塾にも通うなど才色兼備でした。

19歳の頃に来日していたインドネシア建国の父といわれているインドネシアの初代大統領スカルノの帝国ホテルで行われたティ・パーティ(お茶会)ですれ違ったデヴィ夫人に恋心をいだかれました。

それを機に