2016年3月15日、日本テレビ系『世界!極限アーティストBEST20』では、世界の最先端アートをランキング形式で次々と紹介する番組で清水富美加さんが極限まで本物そっくり超リアルに描かれたハイパーリアリズム絵画で話題のアーティストのハワード・リーさんが出演されます。

世界!極限アーティストBEST20

出典:http://www.ntv.co.jp/

 前回(2015年3月9日)に放送された時にもランキングに入っていたアルスエレクトロニカ・フューチャーラボがインテル社と壮大なプロジェクトに挑戦し、無人機の同時飛行のギネス世界記録を樹立しました。ハイパーリアリズム絵画で話題のアーティストのハワード・リーさん含めて当たり障りなく動画をメインに紹介してみたいと思います。

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Wikiより詳しい?ハワード・リーのプロフィール

HowardLee

出典:YouTubeチャンネルHoward Lee 

名前:ハワード・リー(Howard Lee)
生年月日:19??年??月??日
出身地:イギリス
最終学歴:ウェールズアベリストウィス大学
職業:アーティスト、美術教師
Twitter(ツイッター):@howardleepaint
ブログ:http://howardleepainting.blogspot.jp/
Instagram(インスタグラム):howard__lee
Facebook:https://www.facebook.com/HowardLeePainting/
Goofle+:Howard Lee
ショップサイト:http://www.howardleeart.com/
YouTubeチャンネル:Howard Lee

署名入りデジタルプリント作品はA3サイズ (297mm x 420mm)で、イケアで人気のおすすめアート飾り棚「RIBBA」の40cm x 50cmのフレームが合うそうです。デジタルプリントの価格は一律£(ポンド)25.00(約4000円)。
※2016年3月15日時点、送料は含まれていません

オリジナルドローイングの作品になると価格は一律£(ポンド)500.00(約80,000円)。プリズマカラーの色鉛筆やコピックマーカーを使用して描かれています
※2016年3月15日時点、送料は含まれていません

アメリカ・ニューヨークの主要なタブロイド紙「The New York Daily News」、約200ヶ国で2300万人が愛読する週刊ニュース誌「Time Magazine」、イギリスの新聞「The Metro」などにもホットドッグの作品が紹介されています。

£ (ポンド)円換算

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第3位 巨大トランプアート ブライアン・バーグ

8歳の時にお祖父からトランプを積み重ねていく遊びを教わった事から始まり、1992年にこれまでで最も高いトランプの建物を作ってギネスに認定されて以来、今日までずっと世界記録の保持者です。

1999年3月、約7年ぶりにベルリンでテキサス州ダラスの街並みを再現した高さ7.71m、トランプ1765セットを使用して131階立てのタワーを作り、ギネス記録を更新しています。

2004年には、最も大きな建物というギネスの新しいカテゴリーが作られて、そこでも世界記録保持者になっています。

2010年3月9日、ブライアン・バーグさん自らの記録を更新する作品をマカオで44日間かけてベネチアン・マカオ、サンズ・マカオ、プラザの巨大カジノリゾート3つのレプリカを接着剤や作品を支えたり補強したりするようなものは一切使わずに合計21万8792枚のトランプで作り上げました。
※4051セットのトランプが使用され、総重量は272kg、長さ10m、幅3mの面積を占めました

 

第2位 森の巨大アート 原野守弘

TOUCH WOOD SH-08C「森の木琴」篇

 

第1位 アルスエレクトロニカ・フューチャー・ラボ

 

Spaxels – Clusters of Light, Sharjah 2014

The Making of Drone 100 | Intel

 

インテル CEOのブライアン・クルザニッチさんが、パーセプチュアル・コンピューティング部門でマーケティング・ディレクターを務めるアニル・ナンドゥリさんに「100 機のドローンを飛ばして何ができるだろう?」という問いかけから今回のプロジェクトが決まったそうです。
オーケストラの生演奏に合わせてドローン100機の色を変えるというイベントを考え、ドイツのハンブルクに拠点を持つアートパフォーマンス集団アルスエレクトロニカ・フューチャーラボに依頼しました。

アルスエレクトロニカ・フューチャーラボのシニア・ディレクターであるホルスト・ヘルトナーさんをリーダーとする15 名のチームは、今回のショーに使ったドローンを「スパクセル」と名付け、武器として認知されてしまっているドローンが、社会的意義のある美しい体験も作り出せることを示そうとしたそうです。

2016年1月7日、国際コンシューマー・エレクトロニクス・ショー CES 2016 で行われたクルザニッチの基調講演の時に映像が初めて紹介されました。