2016年2月15日、日本テレビ系列『人生が変わる1分間の深イイ話』では「スポーツ選手の妻は本当に幸せなのか?SP」と題して第67代横綱の武蔵丸光洋さんの妻・榎本雅美さん(旧姓)が密着取材されました。

 

2008年4月に結婚し、2012年8月29日に部屋付き親方の武蔵川部屋のおかみとして14人の弟子のお母さんになり、2014年6月28日には第1子となる長男・ジョーイくんが誕生しました。元々フラダンス教室を経営しプロのフラダンサーの榎本雅美さん(旧姓)について当たり障りなく紹介してみたいと思います。

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榎本雅美と武蔵丸の馴れ初めは?

横浜市内でフラダンス教室を経営する榎本雅美さん(旧姓)と7年の恋を実らせ、2008年4月11日に日本で入籍しました。大阪場所が終わってから、お互いがそれぞれの仕事でハワイに行った時に武蔵丸さん(第67代横綱)の母親や家族のみんないる前で結婚するって言ったそうです。

朝ごはん食べていた母親は、驚いて玉子をのどに引っかけてしまったそうです。母親は「もらってく れる人がいてよかった」と言って泣いていたそうです。

2008年8月23日にハワイ・オアフ島のコオリ ナ・パラダイス・コーブで親族と知人を合わせて500人が集まり、盛大な挙式とパーティーを行いました。

1998年頃、小錦さん(本名:小錦 八十吉さん)がハワイの歌を歌っていてた時のバックダンサーをしていたのが雅美さんだったそうです。最初は友達の付き合いだったそうですが2001年頃から交際に発展しました。

妻の榎本雅美さんは初めて会った時の武蔵丸さん(第67代横綱)の第一印象は「相撲の時は顔をしていますが、難しい顔をしていますがプライベートではいつもニコニコして、すごく面白くて、フレンドリーでかわいらしい」かったそうです。

付き合い始めた当時は、妻の雅美さんはフラダンスを始めたばかりて、武蔵丸さん(第67代横綱)は日本の文化を学んでいて、偶然に互いの文化を学び合っていたからだそうです。
若い部屋なので弟子は全員「ゆとり世代」といわれる平成生まれの力士の世話と1歳7ヶ月になる息子の子育てで色々大変な新米部屋の新米おかみについて、番組終了後更新していきたいと思います。

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番組終了後に更新していきます。