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六代目・三遊亭円楽のハワイの過ごし方とは?

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ハワイで見た六代目・三遊亭円楽さんの姿はヒゲ面&短パンで、女役が出てくること、お客さんに不快感を与えるために落語家が唯一出来ない事がヒゲを伸ばす事で、とにかく3日以上休みがある時はヒゲを剃らないとビーチに寝そべりながら語られていました。

ハワイに来たら、ニュース見ない、電話も掛かってこないので、日本で何が起きているのか知らない状態になるそうです。「安部さん、総理まだやってんの?まだ」と毒舌を吐いていました。

ハワイ歴は38年で、50回以上訪れているそうです。初めてハワイに来たのは、1977年9月、前座時分に三遊亭一門主催の落語会「布哇夏夜噺(ハワイなつのよばなし)」の時に連れて来てもらったのが最初で、当時はクイズ番組の商品がハワイだったり、何でもハワイだったことから”オヤジ達が行っていた憧れのハワイ”だったと振り返っていました。

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28年前にコンドミニアムを購入したそうで、表札はまだ「楽太郎」のままでした。

 

六代目・三遊亭円楽のコンドミニアムを紹介

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1ベット1リビング56平米(約17坪)でオーシャンビューだそうです。オーシャンビューと言っているのは六代目・三遊亭円楽さんだけが言っているという方が正しいかと思います。

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 円楽のハワイ①オーシャンビューの別荘で1人呑み

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 円楽のハワイ②花と蝶(フェイク)を愛でながらさらに呑む

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蝶のフェイクというのは、ソーラーモーションバタフライという商品と思われます。

ハワイに何しに来てるんですか?と聞かれた場合は「いいじゃないか、放っといてくれ。とにかく呑んで寝るのが1番」と答えはこれだけだそうです

今田耕司さんから、「東京でもできますやん!」とツッコミを入れられていました。(笑)

円楽のハワイ③呑んで気持ちよくなったら寝る

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円楽のハワイ④ベッドに移動してさらに寝る

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円楽のハワイ⑤プールサイドで寝て時々泳ぐ

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